プレスリリース 「マクラーレン GT」の後継車「GTS」がデビュー「最高出力が15PSアップで635PSに」「走行性能と使い勝手を両立」【写真・8枚目】 よりアグレッシブなエクステリアを纏って、ミッドシップ・グランドツアラー「GTS」がデビューを飾った。 ミッドシップ・グランドツアラー「マクラーレン GTS」のエクステリア。 より洗練されたインテリアは、ナッパレザー製コンフォートシートを標準装備。上質なキャビンは、パフォーマンスとラグジュアリー感を、最適なバランスで組み合わせている。 4.0リッターV型8気筒「M840TE」ツインターボ・エンジンに改良が施され、15PSアップした最高出力635PSを実現した。 ミッドシップ・グランドツアラー「マクラーレン GTS」のエクステリア。 GTSはフロイトセクションのデザインを変更し、エアインテークを大型化。さらに、リヤフェンダーにカーボンファイバー製エアスクープを装着し、冷却性能を向上させている。 2019年にデビューした「マクラーレン GT」をベースに、エクステリアを中心にアップデート。新たに「GTS」という車名が与えられた。 ミッドシップ・グランドツアラー「マクラーレン GTS」のエクステリア。 ミッドシップ・グランドツアラー「マクラーレン GTS」のエクステリア。 ミッドシップ・グランドツアラー「マクラーレン GTS」のエクステリア。 この画像の記事を読む