アクティブ(153ガレージ) ミニトレ「GT50/80」カラーのスクランブラーカスタム

カスタムパーツブランド『153GARAGE(153ガレージ)』のNEWパーツで構成されたヤマハXSR125 ABSカスタム。東京モーターサイクルショー2024に展示され話題となった。詳細は下記ページ参照。
ネオクラシックなNEW原付二種「ヤマハXSR125 ABS」のカスタム集|モーターサイクルショー2024

2023年12月8日に発売されたヤマハの原付二種(~125ccクラス)ネオクラシックモデル・XSR125 ABS。各パーツメーカーからは個性的なアイテムでチューニングされたカスタム車が続々と登場。ここでは東京モーターサイクルショー2024に出展された注目のヤマハXSR125 ABS改をご紹介しよう。 PHOTO/REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki) アクティブ(153ガレージ) https://www.acv.co.jp/153garage ヨシムラジャパン https://www.yoshimura-jp.com/ キジマ https://www.tk-kijima.co.jp/

https://motor-fan.jp/bikes/article/106465/

ヘッドライトガード……1万3200円(税込) 品番:15331701 ※発売準備中

飛び石等からヘッドライトレンズを保護するアイテム。ガード本体は縦にも横にも固定可能。本体はアルミ製。カラーはブラック。

横方向に装着したところ
縦方向に装着したところ

LED丸型スモールテールランプキット……9020円(税込) 品番:15331401(スモークレンズ)/15331402(レッドレンズ)

ネオクラシック系モデルのフェンダー周りに最適な「LED丸形スモールテールランプキット」。eマーク取得品で車検対応。レンズはレッドとスモークの2種類あり。汎用タイプ(5720円/税込)もあり。

レッドの消灯時
スモークの消灯時
点灯時
点灯時
LED丸型スモールテールランプキット装着車
純正
レッド
レッド
スモーク

ヴィンテージモトクロス VMAXハンドル……9680円(税込) 品番:60830002 ※発売準備中

純正ハンドルよりも少し上げ、手前に引いた垂直に近いポジションに変更(10mmアップ/50mmバック)。ワイヤー類は交換不要。カラーはブラック。

ヴィンテージモトクロス VMAXハンドル装着車。純正に比べ、10mmアップ/50mmバック
純正ハンドル
【ヤマハ・XSR125】同じネイキッドながらMT-125とは異なるハンドリング、大らかな走りがそこにはあった。

2023年の10月から12月にかけて、ヤマハからプラットフォームを共有する原付二種および軽二輪のMTスポーツモデル4機種がリリースされた。MT-125に続いて試乗したのは、原付二種としては珍しいネオクラシック系のXSR125だ。4機種の中でも本命と目されるモデルであり、価格はMT-125の1万1000円高に設定される。 REPORT●大屋雄一(OYA Yuichi) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

https://motor-fan.jp/bikes/article/95145/

チェーンガード……1万2100円(税込) 品番:15331501(シルバー)/15331502(ブラック) ※2024年6月中旬デリバリー

必要最低限のサイズにこだわった、コンパクトサイズのチェーンガード。パンチング加工によるサイドホールを導入し、軽快感を演出。アルミ製。カラーはシルバーとブラックの2種類あり。

写真はシルバー
写真はシルバー。ブラックもあり

スキッドプレート……1万5400円(税込) 品番:15331301 ※2024年6月中旬デリバリー

エンジンやリザーバータンクを飛び石や障害物からしっかりとガードするアイテム。アルミ製。シルバーアルマイト加工済み。

ステップバーワイド(ライダー側)……開発中

靴底の接地面が広く、高いグリップ力でツーリングやグラベル路面での走行安定性をアップ。カラーはシルバーとブラックの2種類。写真はイメージ。

レバーセット(ブレーキ&クラッチ)……開発中

可倒式で細かな位置調整も可能な、クラシカルデザインのブレーキ&クラッチレバー。カラーはシルバーとブラックの2種類。写真はイメージ。

ネオクラシックなNEW原付二種「ヤマハXSR125 ABS」のカスタム集|モーターサイクルショー2024

2023年12月8日に発売されたヤマハの原付二種(~125ccクラス)ネオクラシックモデル・XSR125 ABS。各パーツメーカーからは個性的なアイテムでチューニングされたカスタム車が続々と登場。ここでは東京モーターサイクルショー2024に出展された注目のヤマハXSR125 ABS改をご紹介しよう。 PHOTO/REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki) アクティブ(153ガレージ) https://www.acv.co.jp/153garage ヨシムラジャパン https://www.yoshimura-jp.com/ キジマ https://www.tk-kijima.co.jp/

https://motor-fan.jp/bikes/article/106465/
ヤマハの新型125ccバイク 、MT-125とXSR125の乗り味はどう異なるのか?

水冷単気筒エンジンとスチール製デルタボックスフレームの構成はまったく同じで、ディメンションにも共通点は多い。とはいえ、ヤマハが2023年11/12月から発売を開始したMT-125とXSR125は、似て非なる乗り味を実現しているのだ。 REPORT●中村友彦(NAKAMURA Tomohiko) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

https://motor-fan.jp/bikes/article/94459/
原付二種、125ccクラスに見えない立派な存在感! ワイズギアのヤマハXSR125カスタム【東京オートサロン2024】

2024年1月12日(金)~1月14日(日)、千葉県・幕張メッセで開催の東京オートサロン2024。ヤマハブースにはワイズギアのカスタムパーツを駆使し、カフェレーサースタイルにカスタマイズされたXSR125 ABSがお目見え。125クラスとは思えない重厚感と存在感を放つそのスタイルに、多くのギャラリーから「これが125ccなの!?」と注目を浴びていた。 PHOTO/REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki) ワイズギア公式サイト https://www.ysgear.co.jp/Products/List/top/model/1266

https://motor-fan.jp/bikes/article/97306/