究極の“ピュアスポーツ4シーター”シビック タイプRをさらなる高みに引き上げるHonda純正アクセサリーパーツ【PR】

機能性、実効性や品質の高さで定評あるHonda純正アクセサリー。新型タイプRでは、渾身の作ともいえるリアルカーボン製「テールゲートスポイラー」をはじめ、オーナー心をくすぐる厳選された逸品が揃っている。テールゲートスポイラーの試乗インプレッションのほか、開発デザイナーへのインタビューも交えて、タイプR純正アクセサリーの真髄に迫ってみよう。
REPORT:山本シンヤ(YAMAMOTO Shinya) PHOTO:宮門秀行(MIYAKADO Hideyuki)/高橋 学(TAKAHASHI Manabu)
新型シビック タイプRの純正アクセサリー、機能アイテムのなかでも「テールゲートスポイラー」は“一球入魂”で開発が行われた自信作だ。

「実効空力」を開発キーワードにエアロダイナミクスを煮詰める

「純正アクセサリー」と言えば、フロアカーペットマットやドアバイザーといった実用アイテムが多いが、機能アイテムまでラインアップするのが「ホンダアクセス」である。ちなみに機能アイテムは自前のブランド「Modulo(以下、モデューロ)」で展開を行なう。

モデューロは、1994年にオリジナルアルミホイールのブランドとして生まれたが、1999年にエアロパーツとしての展開をスタート。当初は「車両の走行性能に影響を与えずにカッコよく」と言ったドレスアップ志向の商品だったが、1996年に登場の5代目プレリュード用のエアロパーツで初めて空力を意識したエアロパーツを開発。さらに1999年に登場のS2000用エアロパーツは「初めて実効性のある空力性能」を持たせたアイテムとして登場した。

純正アクセサリーでのエアロ開発と、Modulo X(以下モデューロX)シリーズの開発を通じて、ホンダアクセスでは“実効空力”をキーワードに、パフォーマンスとスタイリングを両立するエアロ開発が行われてきた。

その後、モデューロの名を広めたのは2008年に追加投入したHonda シビック タイプR(FD2)用のエアロパーツだ。純正とは異なるデザインを採用し、初めて「実効空力」を提唱。

「実効空力」とは、日常の速度域でも体感できる空力効果、つまり数値やデータだけでなくドライバーが感じることのできる空力性能を意味し、ホンダアクセスでは開発キーワードとして掲げている。レーシングカーなどで聞かれる空力性能と何が違うのか? レーシングカーは「速さ」を追求するためのダウンフォースを上げることが重要だが、実効空力は「操りやすくするため」にリフトバランスを整えると言ったほうがいいだろう。その結果、4つのタイヤを使い切れる接地荷重が生まれ、外乱に強くヨーの発生を最小化することにより、安定した走りを生む……というわけだ。

では、実際にどのような開発を行なっているのか? どのような手法を用いて開発が進められているのだろうか? それは現在主流の効率的な開発とは真逆の泥臭い手法である。評価ドライバーだけでなく、デザイナーやエンジニアもテストコースを走るライセンスを取得し、自らステアリングを握って効果を実感しながら造形や設計を行なうそうだ。さらに、試作バンパーの上に粘土やスタイロフォームを盛ってテストコースに赴き、モデラーがその場で削る→走るを繰り返して作られる。

そんな実効空力をフル活用するのが、ホンダアクセスが企画・開発を行なうコンプリートカーシリーズ「モデューロX」だ。モデューロXは2013年に登場したN-BOXを皮切りに多数のHonda車に設定されてきた。

コンプリートカーブランド「モデューロX」の第一弾として2013年1月に発売された、N-BOX モデューロX。
「モデューロX」最新作は、2021年6月に発売されたフィット e:HEV モデューロX。

空力改善に「鋸歯」形状を採用する

そこで培ったノウハウを応用して開発されたのが、新型シビック タイプR用の「テールゲートスポイラー」である。「世界最速FF」を掲げて開発されたアルティメットスポーツの純正アクセサリーだからこそ、機能が無ければ意味がない。そのため、このテールゲートスポイラーには最新の実効空力デバイスが盛り込まれている。そのスペックはこちらだ。

1.ウイングはNAC4412ベースの断面形状
2.中央はガーニーフラップ形状
3.翼端板はAピラーの角度を合わせた形状
4.ウイング下面に「鋸歯」形状(シェブロン)実効空力デバイスを採用
5.カーボン製で重量は僅か2kg
6.ステーはノーマルを採用

この中で聞きなれないキーワードが「鋸歯」形状(以下、シェブロン)だろう。シェブロンとは飛行機のジェットエンジンのノズル出口にある「鋸歯」のような形状を意味する。ジェットエンジンではこの形状により騒音抑制効果を生むそうだが、モデューロはこれを空力改善に活かそうと考えたのだ。その原理はシェブロンを空気が通過した時に生まれる「小さな渦」がポイントで、この小さな渦が車両の不安定な挙動を招く、大きな乱流を小さく抑える空力効果を生むそうだ。

ちなみにこの鋸歯の形状やレイアウトにもノウハウがあるそうで、それ如何で味付けは大きく変わるそうだ。たかが三角形、されど三角形……である。シェブロンがスポイラー下面に設定されているのは、上面よりも下面のほうが空気の流れが速いため、より大きな効果が期待できるためだと言う。

裏面後端にある鋸歯が直進安定性や、旋回時の追従性などに寄与する。

旋回軸が後ろに移動したような前後バランス

筆者はクローズドコースの群馬サイクルスポーツセンターでも「テールゲートスポイラー」とノーマルのスポイラーとを比較試乗済みだが、今回新たにリアルワールドの箱根ターンパイクで試乗の機会を得た。“グンサイ”よりも速度域は低く、比較的滑らかな路面のため、実感できるかどうかが不安だったが、それは単なる取り超し苦労で、むしろドライビングに余裕があるコースのほうが効果は解りやすいと思った。

新型シビック タイプRは「第三世代タイプR」の特徴「速さと同時に日常でも快適に使えること」を体現しているが、やはりベストはサーキットだ。しかし、モデューロのテールゲートスポイラーを装着すると、そのバランスが少しだけロード寄りにシフトする。もう少し具体的に説明していこう。

見た目は、ノーマルスポイラー以上にレーシーかつスタイリッシュで格好良く。なおかつ乗り味は一般道でより乗りやすくというのが、「テールゲートスポイラー」の目指した方向性だ。

走り始めて20〜30km/hでステアリングの操舵力が僅かに軽くなったことと、ステアフィールが良い意味でキレが抑えられた穏やかな特性になっていることに気づく。と言っても、単にダルな特性になったのではなく、良い意味で筋肉の緊張が解けたようなスッキリとした印象だ。

コーナリング時も同様の印象だ。具体的には旋回軸がノーマルより後ろに移動したような前後バランスである。FFながらもアンダー知らずでノーズがインに吸い込まれるように旋回していくノーマルに対して、より自然に旋回するイメージである。つまり、ステアリングで曲げる……ではなく四輪全体で曲がっている感覚が強いのだ。その結果、舵角も少なくなるので無駄な挙動変化も出にくくなり、結果としてまるで運転が上手くなったかのような印象を受ける人もいるだろう。

サーキットでグイグイとフロントが入っていく印象のノーマルスポイラーに対して、四つのタイヤをより効率的に使って曲がっていく印象が強いのが「テールゲートスポイラー」だ。舵角も少なくなるため、余計な挙動変化も出にくい。

この辺りはテールゲートスポイラーの実効空力効果により前後のリフトバランスが整う→リアタイヤに荷重がかかりやすくなる→四つのタイヤを効果的に使って曲がるようになった→リアの安定性・安心感がさらに増す……と言うことだろう。リアの安定性は直進安定性にも効いており、ノーマルよりもステアリングを握る力を強めなくてもビシーッと真っすぐ走ってくれるようになっている。

今回、箱根ターンパイクでの試乗のため最初はドライブモード「スポーツ」で走らせたが、リアウイングとの相性が良かったのは実は「コンフォート」だった。しなやかな足の動きで路面の凹凸を上手にいなしながらも、空気の力でクルマの無駄な動きを抑えてくれるため、例えるならばタイプRとタイプSのいいところ取り……と言った乗り味に感じられた。

「コンフォート」モードとの相性の良さはとくに印象的だった。路面の凹凸をいなしつつ、空気の力でクルマの無駄な動きを抑えてくれる。

このような印象から、もしかしたら人によって「これ、タイプRっぽくないかも⁉」と感じる人もいるかもしれないが、それはある意味正解かもしれない。ただし、ドライブモード「スポーツ」や「+R」をセレクトして元気に走らせれば、本来のタイプRらしさはシッカリと出てくるので安心してほしい。

モデューロのテールゲートスポイラーは、「タイプRの本拠地を少しだけストリートユースでの気持ち良さ/心地良さにシフトさせるアイテム」と言えるだろう。価格は27万5千円と一瞬躊躇するかもしれないが、見た目と機能性アップを考えれば、選ぶ価値のあるアイテムだと思う。

純正アクセサリー担当デザイナー 深尾なつみさんに聞く

モデューロの「テールゲートスポイラー」はデザインと機能を両立させたアイテムだが、ノーマルとは違った魅力をプラスさせるために、様々なトライが行なわれている。その中でもユニークなのが、評価ドライバーだけでなくデザイナーや設計者も走行テストを行ない、その効果を実感しながら開発を行なっている点だ。その辺りも含め、デザインを担当した深尾なつみさんに開発中のエピソードを語っていただいた。

シビック タイプR、純正アクセサリー、デザイン担当の深尾なつみさん。

――カーボン製テールゲートスポイラーの企画はどのようにして生まれたのでしょうか?

深尾 先代(FK8)にも純正アクセサリーとしてスポイラーが用意されていましたが、ノーマルのデザインのままでカーボンに材料置換しただけのモノでした。新型の検討を始めた時に「本当にそれでいいのか?」と様々な議論をした結果、ユーザーが期待しているモノは「機能をそれに見合った見た目のインパクト」ということになり、ゼロからスポイラーを開発することになりました。

――タイプR用のエアロパーツとして、どのようなコンセプトを掲げたのでしょうか?

深尾 初めにタイプRの純正アクセサリー全体のコンセプトとして、「ストイックな見た目と軽量化」というキーワードを掲げていました。それに基づきエアロパーツは開発側で乗り味の目標を設定しています。タイプRはサーキットが本拠地ですが、我々は「お客さまが乗る時間は公道が一番長い」ということから、公道でより快適に乗りやすく……がテーマです。

――これまではバンパーなどのエアロパーツを含めて空力を実現させていましたが、今回はテールゲートスポイラーのみになりますね。

深尾 他のアイテムを用意する案も当初はありましたが、開発側は「テールゲートスポイラーだけでも走り味は変えられる」と。

独立形状の大きな翼端板がカッコいい。リアルカーボンに編み込まれたレッドポリエステルがアクセントとなり、所有欲を満たすいいモノ感を醸し出す。

――どのような順序で進められたのですか?

深尾 設計側から数種類の断面形状、翼端板の角度の指示があり、それ以外はスタイリング優先で進めました。

――そもそも、どのようなデザインを目指したのでしょうか?

深尾 開発から言われたのは、「カッコいいと思ってもらえるモノを作らないと、ユーザーは体感してくれない」と。つまり、どんなに空力性能が良くても見た目がダメなら買わないということです。

――モデューロ開発アドバイザーの土屋圭市さんも「お客さんは、ノーマルを外してお金を払って買うんだよ!」とよく言っていますね。

深尾 そうです。ですので、まずはパッと見て興味を持ってもらえるようなデザインを心掛けました。

――そのデザインで試作品を作り走行テストを行なった際に、どのような評価でした?

深尾 走っても空力が効いておらず不安定な挙動の上に存在感も足りない……とダメ出しされました(笑)。

――モデューロのエアロはデザイナーも走りながらデザインを行なうと聞きますが、それは本当ですか?

深尾 もちろん本当です。開発の時系列で言うと、デザイン側でデザイン→形にする→テスト走行→走りながら作り直す→デザインと空力性能を両立させる……という流れです。

設計者だけでなく、デザイナーまでテスト走行に参加し、走っては直しを繰り返しながら、デザインと機能の両立を図っていく。

――今回のテールゲートスポイラーの重要なアイテム「シェブロン(実効空力デバイス)」の採用はいつから?

深尾 テストする前から「これを付けるかも」と言われていたので、テスト品は取り外しができるように作成しました。

――正直、シェブロン(実効空力デバイス)はどう思いました?

深尾 正直言うと当初は「そのまま入れていいの?」と思いました。ただ、実際に走ってみると体感できるモノだったので、納得。逆にタイプRユーザーに響くモノになると感じました。

――そこから乗り味のために微調整を行なうわけですが、実際に乗ってみてどうでしたか?

深尾 私はこのような現場で削ったり盛ったりしながらつくり込んでいく開発は初めてで、参加するまでは「カタチで乗り味が変わるの?」と疑問を持っていましたが、開発が進むにつれてどんどん乗り味が変わっていくことを実感しました。私は運転で緊張するタイプなのですが、「緊張せずに乗れる」、「無駄な動きが減りストレスフリー」とビックリ。

――ということは、最初に描いたデザインと完成したものはサイズもカタチも変わっている?

深尾 そうですね。ただ、機能を入れ込んだデザインのほうがビジュアル的にも完成されたモノだと思っています。

――ステーはノーマルを使用しますが、これをモデューロオリジナルに変更する案は?

深尾 作り直すことも検討しましたが、ノーマルのアルミダイキャストは空力性能的にもかなり力を入れた物だったので、「それ以上の価値を持ったステーが作れるのか?」を議論した結果、「ノーマルのものを使用しよう」となりました。

――実際に乗り比べると走りの違いは明らかですが、実効空力が浸透してきたからこそ、データで証明したいところもありますね。

深尾 発売にあたり裏付けるような風洞等の解析テストはしています。これは答え合わせのようなテストですね。開発では、実走での運転のしやすさや気持ち良さにこだわっています。お客さまに空力の効果をご理解いただくという意味では、想像できるような表現もしていきたいですね。

新型シビック タイプRは、ベース車のスタイリングがクリーンでシンプル。それだけに、「テールゲートスポイラー」の存在感はいっそう際立つ。

――ちなみに他の純正アクセサリーの開発は?

深尾 私は新型シビック タイプR純正アクセサリーのデザイン担当なので、すべてに関わっています。

――テールゲートスポイラーがカーボンなので、他の部分もカーボンにしたくなりますね。インテリアには設定がありますが、エクステリアにないのはなぜですか?

深尾 企画段階ではロアグリルやサイドシル、ドアミラーカバーのカーボン化の話もありましたが、これらを置き換えると重量がアップしてしまいます。今回の純正アクセサリーのコンセプトが「THE TYPE R」で軽量化とストイックな見た目がテーマなので断念しました。

――ホイールはどうでしょうか?先代は設定があったと思いますが。

深尾 ノーマルホイールはリバースリム構造を採用したこだわりのデザインです。弊社が用意するとリム付になってしまうので、「ユーザーはノーマルを選ぶであろう」という判断で設定していません。ただ、海外向けは日本とは嗜好が違うことからオリジナルを設定している仕向け地もあります。

こだわりが詰まったテールゲートスポイラーをはじめとするアクセサリー群。3年6万kmの保証が付いているのも大きな特徴だ。保安基準、安全要件、品質などクリアした上で個性と機能を付加する。これこそが「モデューロマジック」と言われる所以でもある。

所有満足度をさらに高めてくれる逸品が揃う

新型シビック タイプR用純正アクセサリーの“大物”パーツは「テールゲートスポイラー」のみ。ある意味、ベースモデルの完成度の高さを示しているといえるかもしれない。とはいえ、テールゲートスポイラーと同柄で仕上げられたインテリアパーツをはじめ、オーナー心をくすぐる逸品が厳選されている。おもなアイテムを紹介しよう。

テールゲートスポイラー(カーボン) リアルカーボン×レッドポリエステル綾織り 275,000円(税込)

レッドポリエステル綾織りのリアルカーボンテールゲートスポイラーは、見た目の存在感がまず見事。スポイラー本体はセンター部分のみ後端が撥ね上げられており、大きな翼端板は、ドライバーからもサイドミラーでしっかりその存在が確認できる。裏面の「鋸歯」形状(シェブロン)が空気の流れをコントロール。スポイラー単体重量は、ノーマル仕様が約3kgで、カーボンスポイラーは約2kgと1kgの軽量化。スポイラー単品を持ち上げてみると、重さの違いを実感できる。スポイラーステーはノーマルのものを使用する。

ドアミラーカバー フレームレッド/左右セット 15,400円(税込)

新型シビック タイプRには、テールゲートスポイラー以外にエクステリアアイテムが存在しない。そのため、何かワンポイント欲しい場合、フレームレッドのドアミラーカバーはそれだけでとても強い存在感を主張するのだ。前走車のサイドミラーに映った際などはとくに、ノーマルのタイプRとの差別化が効く!

パターンプロジェクター LEDイルミネーション(ドア開閉連動/TYPE Rロゴ/フロントドア用左右セット) 38,500円(税込)

標準シビックにも用意されているパターンプロジェクターだが、タイプR用はひとまわり大きく2色展開でより派手な演出だ。夜間乗降時だけに現れる粋な演出で、同乗者を喜ばせる効果も。

インテリアパネル(カーボン)ドアパネル部 貼り付けタイプ/リアルカーボン×レッドポリエステル綾織り/フロント用左右セット 56,100円(税込)

ドア内張にリアルカーボンパネルの装着が可能だ。それほど大きな面積ではないにも関わらず、ノーマルのブラックプラスチックパーツと比べると、これ一つでインテリアの高級感が一気に増す。レッドポリエステル織り込みはコンソール部と同様。セット装着がオススメだ。

インテリアパネル(カーボン)センターコンソールパネル部 貼り付けタイプ/リアルカーボン×レッドポリエステル綾織り 47,300円(税込)

ノーマルではシルバーのプラスチックパーツを使うセンターコンソール部が一変。リアルカーボンパネルでレーシーかつ落ち着いた高級感をもたらす。普段目に入ったり、手に触れる機会が多い場所だけに、質感を一気に向上させる交換効果の高いアイテムと言えるだろう。

シフトノブ アルミ(ブラックアルマイト)製/本革(レッド)巻き 20,350円(税込)

アルミ削り出しのノーマルシフトノブはとてもスポーティでタイプRらしいが、日常使用ではややスパルタンかつ、冬に冷たい! 一方こちらはブラックアルマイト仕上げのアルミにレザーが巻かれており、質感と実用性を両立する。

サイドステップガーニッシュ フロント部LEDレッドイルミネーション(ドア開閉連動/TYPE Rロゴ)付/アルミ(ブラックアルマイト)製/フロント・リア用左右4枚セット 30,800(税込)

フロアカーペットマット プレミアムタイプ 消臭・抗菌加工/ヒールパッド付/アルミ(ブラックアルマイト)製エンブレム付/フロント・リアセット 66,000円(税込)

タイプR専用のレッドカーペットと同様、目にも鮮やかなレッドカラーのプレミアムタイプマット。赤の濃度も何度も試行錯誤して決められたものだ。乗り込むたびに、「TYPE R」ロゴが目に飛び込んで気分を高めてくれる。

さらに詳しい情報は「アクセサリー公式情報ページ」をチェックしよう!

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著者プロフィール

山本 シンヤ 近影

山本 シンヤ

自動車メーカー商品企画、チューニングメーカー開発、自動車雑誌の編集長/編集次長など経て2013年に独立。…