夢のガレージハウスに住もう!

クルマ好きの夢を叶える! オートバックス発信の賃貸ガレージハウス!

ガレージ内の広さは、3ナンバークラスのクルマ2台が余裕で置ける広々さ。ガレージ内でくつろぐだけでなく、工具を揃えれば整備作業だって余裕でこなすことだって出来る。
クルマ好きとして、夢の1つであるガレージハウス。そんな“夢”を叶えてくれるガレージハウスをオートバックスが物件オーナーとして実現。より豊かなカーライフを送ることができる「ガレージハウスがある暮らし」をチェックしてみよう!

愛車と一緒に暮らす喜び。賃貸でガレージハウスを体験!

クルマ好きなら誰もが憧れるガレージハウス。そんな夢の暮らしをオートバックスが新提案。賃貸だからお試しで愛車と一緒に暮らしてみるのもありだね!

賃貸型ガレージハウス AUTOBACS/オートバックス

愛車と寝食を共にできる夢のような空間。それは何を隠そう、クルマ好きにとっての夢“ガレージハウス”だ。一言でガレージハウスといっても、一般的には戸建て住宅をイメージし、スペースの確保や費用など、特に1人暮らしの場合において難しいのが現実。そこで今回紹介するのが、埼玉県朝霞市にてオートバックスが物件オーナーの賃貸型ガレージハウスだ。賃貸住宅として提供することで、より多くのユーザーにガレージハウスのある暮らしを体感していただきたいという想いから始まった。

生活様式の変化やライフスタイルの多様化に伴い、そんなガレージハウスの使い方も変化してきている。従来通り愛車と過ごす空間としてだけでなく、ゆとりあるスペースを使って気の合う仲間と集う場所としても活用可能で、人の数だけ様々な使い方が想定できる。

そんな気になるガレージハウスだが、設備面もしっかりと充実している。愛車と共に過ごす為や、趣味を徹底的に楽しむ為に快適性にとことんこだわった。クルマの出入りが不自由なく行える広い間口に「リモコン式電動シャッター」を備え、セキュリティも万全。給水&給湯が行える「混合水栓付きステンレスシンク」は作業後の手洗いだけでなく、温水を使用した洗車も可能。また、将来的にエアコンの増設可能な設計を取り入れた換気スペースも快適性を重視した空間としてマストなポイント。

“ガレージ”だけでなく、やはり気になるのは“ハウス”の部分。オール電化を採用し、全室日当たり良好、収納も容量たっぷりのウォークインクローゼットを備えるなど、こちらも快適な暮らしを行う上で何不自由ない。

そんなガレージハウス、住んでみるのもおすすめだが、スタワゴ的には週末に仲間と集う“スポット”的な使い方を提案したい。気の合う仲間と共に愛車を肴に晩酌なんて光景、とっても魅力的ではないだろうか? そんな使い方ができるのも趣味にあふれたガレージハウスならでとも言える。

今後もオートバックスは今回紹介したバックスポット朝霞のようなガレージハウスの展開を検討しているとのこと。あなたの街にもプライベートに満ち溢れたガレージハウスができるのも、そう遠くないかもしれない。

ガレージ使用イメージはこちら

ガレージ内の広さは、3ナンバークラスのクルマ2台が余裕で置ける広々さ。ガレージ内でくつろぐだけでなく、工具を揃えれば整備作業だって余裕でこなすことだって出来る。

注目したい装備がコレ!

LED付きコンセントレール

自分好みに照明をレイアウト可能。使いやすい位置や愛車を綺麗に見せるのに役立つ。

電動大型排煙窓&換気扇

換気設備もバッチリ完備だ。将来的にエアコン増設も見越した設計となっている。

LAN付きコンセント

PCを使用する際に、助かるポイントがこれ。ガレージ内でPC作業も可能だ。

混合水栓付きステンレスシンク

給水&給湯ができるシンクもあり。実はガレージ内で温水洗車もこなせるぞ。

200V充電コンセント

最近増えてきたEVやPHV車の充電にも対応した200Vコンセントも備えている。

ACコンセント

ガレージ内の各所へ、合計10口以上のコンセントがあるのも地味に嬉しいポイント。

室内の日当たりは良好

住居部分は全部屋日当たり良好。収納はウォークインクローゼットを備え、オール電化や大容量シューズボックスなど、快適性を重視した造りとなっているのも特徴なのだ。

全住居の間取りはこんな感じ

現在、入居者が殺到中という人気物件であるバックスポット朝霞。気になる方はお早めに問い合わせしてみよう。

1 / 2

「クルマ好きの夢を叶える! オートバックス発信の賃貸ガレージハウス!」の1枚めの画像

2 / 2

「クルマ好きの夢を叶える! オートバックス発信の賃貸ガレージハウス!」の2枚めの画像

[場所情報]

住居名:バックスポット朝霞

所在住所:埼玉県朝霞市田島2-9 および4

[賃料] 15万3000円~16万円/月(外置き駐車場も含む)、共益費5000円

著者プロフィール

stylewagon 近影

stylewagon