レーシングドライバーを招くなど、今年で35周年を迎える「プロクセス」ブランドの魅力をさまざまな企画を通じて発信
「大阪オートメッセ」は、1997年の初開催以来、大阪を舞台に自動車文化とカスタマイズの魅力を発信してきたモーターショー。近年は来場者数が20万人を超えるなど、国内有数の規模を誇る自動車イベントとして人気が高まっている。多くの展示車両やアフターパーツが披露され、国内外の自動車愛好家および業界関係者からも広く注目を集めている。
大阪オートメッセ206のトーヨータイヤブースでは、「プロクセス」シリーズならびに「オープンカントリー」シリーズを装着したカスタム車両を展示し、同社の2大ブランド独自の世界観が体感できる。

「プロクセス」を装着した各種車両を展示する「AUTO MESSE WEB×PROXES」ブースでは、東京オートサロン2026で初披露したコンセプトタイヤ「RUGGED SPORTS CONCEPT」を出品するほか、ブランドアンバサダーをはじめ、TOYOTA GAZOO Racingのドライバーらをゲスト(※)に招き、今年で35周年を迎える「プロクセス」ブランドの魅力を、さまざまな企画を通じて発信する。
※川畑真人選手、中山雄一選手、小山美姫選手の3名が、2月13日(金)および14日(土)の2日間にわたり来場予定

また、「ヨンクスタイル×OPEN COUNTRY」ブースでは、話題の新型車をはじめ、オフロード仕様へとカスタマイズされた車両に「オープンカントリー」を装着して展示。SUVユーザーの多様なライフスタイルや使用環境に応える、魅力的なラインナップが披露される。
