カーライフ カウンタックで始まったランボルギーニ伝説【歴史に見るブランドの本質 Vol.12】【写真・1枚目】 ミウラP400の生産ラインとされる写真。ずらりと並ぶV12エンジンは壮観だが、実際に生産されているとは思えないほど整然としている。 スーパーカーの原点とも言える「ミウラ」。V12を横置きするミッドシップスポーツカーである。 現在のランボルギーニの礎を築いたカウンタックLP400。シザーズドアはランボルギーニの代名詞である。 流麗なボディを持つ4シーター「エスパーダ」。フロントに4.0リッターV12を縦置きし後輪で駆動するGTだ。 カウンタックの後継車となったディアブロ。写真は2000年に登場した6.0リッターV12モデル。 この画像の記事を読む