LEDバーを多用することで未来感溢れるリアスタイルに!
昨年の東京オートサロン2025でプロトタイプが発表され、まもなく製品化が予定されてるヴァレティの40アルファード&ヴェルファイア専用のLEDテールレンズ。近日中に正式発売を予定しているが、一足先に東京オートサロン2026の会場で先行受注会が行われている。
LEDライトバーを使った革新的なデザインはすでにお披露目されていたが、細部を熟成、ブラッシュアップしフィニッシュされたLEDテールランプは先進的で未来感あふれる仕上がり。ボディの端から端までを一直線で繋いだライトバーにくわえ、その下にはボディサイドまでまわり込むL字形状のLEDライトバーがレイアウトされている。
純正では光らない中央部分が点灯し、しかも点灯部分はすべて高輝度LEDが採用されているので後続車からの視認性も抜群。他にロック/アンロックに連動して光が踊りながら点灯するオープニング&エンディングアクションが機能も装備されているので、その点灯パターンはぜひ会場でチェックして欲しい。

他にもLEDテールレンズのコンセプトモデルが発表され、トヨタ・ランドクルーザー250やトヨタ・プロボックスモデルなど新たにお披露目された。



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【出展ブース:Valenti(ヴァレンティ) 中エリア 4HALL】
PHOTO:長谷川 徹
