2015年にインドネシアで155cc仕様が製造販売され、2016年に国内向けの125ccが発売となったNMAX。多角形サイレンサーが独特なホットラップ×KN企画のチャンピオンマフラーを装着してKOSO製ラジエターカバーはレッドの差し色がワンポイントとなっている。ハンドル幅とほぼ同一のバックミラーも市街地では使いやすそうで参考になる。また、モトチャンプが開催する50.29mのドラッグレース【SS1/32mile】では4秒台後半というタイムを記録している。
◉OWNER:MASA.n155@M’s familyさん
◉MACHINE:NMAX
◉SS1/32mile:4.794(Class:SC4)
【モトチャンプ編集部】
◉OWNER:MASA.n155@M’s familyさん
◉MACHINE:NMAX
◉SS1/32mile:4.794(Class:SC4)
【モトチャンプ編集部】
カスタム・パーツの関連記事

前後ホイールに豪華なアルミ鍛造削り出しを採用し、パニガーレV4譲りのブレンボをラジアルマウントしたシグナスX

これぞ往年の【パッJOG】 マルゼンオート製のセンターアップチャンバーを装備したパッソルII

全身をブラックアイテムで統一感を出し、ヘッドライトやマフラーも変更したシグナスX

ドイツ人オーナーのワンオフフレームと自作カーボン外装を纏うドラッグレース仕様スクーター!

DOHCヘッドで水冷化が施され、前後ホイールやサスペンションも変更 総額180万円も投下したシグナスX

