イベント 2024年デイトナ24時間レースGTDプロクラスで「フェラーリ 296 GT3」が初優勝「GTDクラスでもダブル表彰台」【写真・1枚目】 デイトナ24時間レースで733周を走り切った、リシ・コンペティツィオーネの296 GT3 62号車が優勝を飾った。 GTDクラスは、AFコルセの296 GT3 21号車が3位、コンクエスト・レーシングの34号車が3位に入り、ダブル表彰台を獲得した。 GTDクラスは、AFコルセの296 GT3 21号車が3位、コンクエスト・レーシングの34号車が3位に入り、ダブル表彰台を獲得した。 IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦「ロレックス・デイトナ24時間レース」で、5台すべてが完走を果たしたフェラーリ 296 GT3。 デイトナ24時間レースで733周を走り切った、リシ・コンペティツィオーネの296 GT3 62号車が優勝を飾った。 WECのワークスドライバーを務めるアレッサンドロ・ピエール・グイディとジェームス・カラドが参加した、リシ・コンペティツィオーネの62号車は、スタートから7時間でトップ立ち、見事24時間レースを制してみせた。 この画像の記事を読む