吉岡 卓朗(Takuro Yoshioka)

大学卒業後、損害保険会社に就職するも学生時代から好きだったクルマのメディアに関わりたいと、1999年に編集プロダクションに転職。2005年『NAVI』(二玄社)、2010年映像メディア『Start Your Engines』(テクノメディア)を経て、2016年から『GENROQ』副編集長。2022年から『ゲンロクWeb』編集長を務める。大学生から20代の青春時代をモータースポーツ、特にラリーに捧げ、その10年で一生分クルマを崖下に落とした自負があり、現在は安全運転。取材で時折走れるサーキットが癒し。

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試乗 2025.02.28

令和の良心的コンパクトカー「フォルクスワーゲン ゴルフ」のベーシックグレード「eTSIアクティブ」に試乗

マイルドハイブリッドモデルのXC90 B5 AWD
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内外装を一新した新型フラッグシップSUV「ボルボ XC90」が日本導入「全グレードがハイブリッドモデル」

北欧発のタイヤブランドだからこその信頼感を持つノキアンタイヤ。
タイヤ 2025.01.31 【PR】

北欧発「ノキアンタイヤ」がカーメーカーも採用する高性能冬用タイヤ開発を実現できた理由とは?

フェラーリ 296チャレンジ
サーキット 2025.01.30

「速い! 怖い! でも楽しい?」最新フェラーリ・ワンメイクレーシングカー「296チャレンジ」に試乗【動画】

阿部商会ブース
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阿部商会2つのタイヤブランドラインナップ「ノキアン」と「GTラジアル」を展示【東京オートサロン2025】

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ヒョンデが「アイオニック5 N」ベースのコラボモデル2台と新型コンパクトEVを発表【東京オートサロン2025】

M5
アイテム 2025.01.10

BMW純正チューニング・パーツ「Mパフォーマンス・パーツ」をフル装備した「M5」のド迫力【東京オートサロン2025】

ゴルフRとブランドディレクターのイモー・ブッシュマン氏。
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新型「フォルクスワーゲン ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」が登場「充実の2025年を宣言」【東京オートサロン2025】

アルピーヌA110 R TURINI
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レーシングマシン級の性能を持つ「O.Z Racing」製「アルピーヌA110」専用軽合金鍛造ホイールを展示【東京オートサロン2025】

ランボルギーニ電動化の最前線とされるランザドール
カーライフ 2025.01.01

電動化が進むスーパーカーはますますビスポークになる一方でSUVは?【2025年自動車業界大予言】

ランボルギーニ ウラカン テクニカ
カーライフ 2024.12.31

リベラルだけど車選びは保守的なゲンロクWeb編集長が選ぶ今年の名車3選【2024年個人的に感動した名車】

2024年シーズンのフェラーリ・チャレンジでデビューを飾ったレーシングカー、296チャレンジ。まず欧州・北米のコンチネンタルシリーズに投入された9代目ワンメイクレースカーは、2025年からいよいよ本邦含む英国、豪州など各国シリーズでも導入される予定だ。そのシーズンに我々メディアにもそのポテンシャルを試す機会が与えられた。
試乗 2024.12.27

最新フェラーリ・レーシングカー「296チャレンジ」に試乗!「ル・マン勝者のハイパーカーを超える700馬力」【動画】

フェラーリはたとえ年月を経ても素晴らしいが、電動モデルはモーターやバッテリーなど新しい要素が多い……。
カーライフ 2024.12.08

フェラーリの“アプルーブドカー”購入はファミリーとしての通過儀礼「新車同然の品質はどのように保たれる?」

ランドローバーのフラッグシップモデル「レンジローバーSV P615」。
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ラグジュアリーSUV「ランドローバー レンジローバーSV P615」に試乗してMY24とMY23(P530)を比較

取材で出張が多くても、しっかり眠れるような最強の睡眠改善をしたい!(写真はイメージです)取材で出張が多くても、しっかり眠れるような最強の睡眠改善をしたい!
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ランニングウォッチなのに睡眠まで!ガーミンで半年測って改善した結果は?[私的コラム]【Part.2】

筆者がランニング用に愛用しているGPSウォッチ「ガーミン フォアランナー265」。
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パワートレインや足まわりの基本メカニズムは新型コンチネンタルGTと共通ゆえ、進化の方向性も同様。つまりよりスポーティになった。「スピード」のネーミングは当然ともいえる。
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“このパワートレインを積めばどんなクルマも無敵のGT?”新型「ベントレー フライングスパー」に試乗で確信

セナのモニュメントは事故があったタンブレロコーナーの内側にある。
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F1ドライバー「アイルトン・セナ」没後30年目で訪れたイモラ・サーキットのモニュメントに感動

「ブガッティ トールビヨン」の発表会で展示されていた「ジェイコブ&コー」。
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約6億円「ブガッティ トゥールビヨン」の1割で買えるトゥールビヨン機構腕時計「ジェイコブ&コー」に遭遇

SF90スパイダーをベースに、レース志向に仕立てられたスペチアーレが「SF90XXスパイダー」だ。
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“1000馬力”“4WD”のスーパースポーツ「フェラーリ SF90 XX スパイダー」の屋根を開けてフランスをツーリング

都庁地下の駐車場にある急速充電器(90kW)で充電も試した。
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「BMW 5シリーズ」のEV版最強グレード「i5 M60 xドライブ」に乗って性能と充電を試す

「ランボルギーニ ウラカン」によるワンメイクレース、スーパートロフェオの2024年アジアシリーズ第4戦のために来日したフランチェスコ・スカルダオーニ氏。
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「電動化が進むランボルギーニで唯一の純エンジン車とは?」アジアパシフィック責任者に聞く

システム最高出力500kW(680PS)、同最大トルク1020Nmを発揮するメルセデスAMG C 63 S Eパフォーマンス。
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メルセデスAMGの超速実用車「C 63 S Eパフォーマンス ステーションワゴン」を都内で静かに実用域で試乗してみた

Sam Bennet(サム・ベネッツ)。Q Special Project Sales APAC。アストンマーティンのビスポークサービス「Q by Aston Martin」部門。
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F1ドライバーの理想を詰め込んだスポーツカー「アストンマーティン ヴァリアント」を解説

フェラーリ初の4ドア、4シーターモデル「プロサングエ」。車名はイタリア語で「サラブレッド」を意味する。
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フェラーリ初の4ドア4シーター「プロサングエ」を首都高からアクアライン経由で千葉まで試乗

ランボルギーニの新フラッグシップ・スーパースポーツカーとして登場したレヴエルト。
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最高出力1015PSの「ランボルギーニ レヴエルト」は雨の富士スピードウェイで何km/h出たのか?

従来のCクラスクーペとEクラスクーペの間を埋めるべく登場した「CLEクーペ」。
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850万円のミドルサイズクーペ「メルセデス・ベンツ CLEクーペ」がお買い得といえる理由

この日の試乗会は貸切の箱根ターンパイク。まずは頂上の大観山からスタートし、助手席のインストラクターからコクピットドリルを受けつつ一番下の料金所まで下り、頂上まで試乗した。
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最高出力1900PS超のハイパーEV「ピニンファリーナ バッティスタ」をターンパイク貸切で試乗

e-ビルディングは、それを実現するための戦略的施設というだけでなく、生産の柔軟性を強化するべく建設された
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フェラーリがフル電動車の開発を宣言「本社新施設のe-ビルディング落成式で明かに」

ついに日本導入を果たした2代目メルセデスAMG GTクーペ。新型ではスーパースポーツでありながら2+2シートを備え、駆動方式にもAWDを採用してパフォーマンスを高めた。その走行性能の実力をサーキットで確かめた。
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メルセデスAMGのフラッグシップスーパースポーツ「GT63 4マティック+クーペ」を筑波サーキットで試乗

ヒョンデが展開するスポーツブランド「N」初のハイパフォーマンスEV「アイオニック5N」に試乗した。
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「車内外にエキゾーストサウンドが轟く?」フル電動ハッチバック「ヒョンデ アイオニック 5 N」に試乗

レース2を制したのは、トロフェオ・ピレリクラスの古谷悠河選手。スーパーGT300クラスやスーパーフォーミュラ・ライツにも参戦するプロドライバーだ。
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「フェラーリ・チャレンジ・トロフェオ・ピレリ・ジャパン」が開幕「4クラスで激しいバトルが展開」

鈴鹿サーキットで行われた第1戦レース1では、トロフェオ・ピレリで古谷悠河選手がデビューウィンを飾ったほか、トロフェオ・ピレリアマとコッパ・シェルアマの計3クラスで初優勝ドライバーが生まれた。
プレスリリース 2024.04.06

「フェラーリ・チャレンジ・トロフェオ・ピレリ・ジャパン」が開幕「スカラシップドライバーが速さを披露」

有明の東京ビッグサイト敷地内に建てられたピットレーン。土曜のレース開催前の水曜にはDHLによって輸送されたマシン、スペアパーツなどが並べられる。
プレスリリース 2024.03.28

明日開幕のフォーミュラE東京E-Prixを下見「DHLで運ばれる全チームレース機材は380t」

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ハイパフォーマンスハイブリッド「メルセデスAMG S 63 E パフォーマンス」に試乗「最高出力800PS超のラグジュアリーサルーン」

左からランドローバー レンジローバースポーツ、アストンマーティン DBX、BMW X7 M60i xドライブ。
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【2023年個人的に感動した名車】守旧派にも刺さるSUV3選「X7」「レンジローバースポーツ」「DBX」