見た目も走行性能もグレードアップ!
スタイリッシュなフォルムとVTECターボによる走りを期待してジェイドを選んだオーナーは、愛車をパワーエディター&エアクリーナーでチューニング。軽快なドライビングを楽しんでいる。
一方、エクステリアではウレタンフォームなどで、なんとエアロをDIYするなど、ジェイドの弱点と言えるアフターパーツの少なさを補っているのがポイント。テールとハイマウントも自作加工している。足元のAVSモデル6はオーナーが長らく愛用していた当時物だ。


ホンダ・ジェイド(2018年式)



SPECIFICATIONS
●ホイール:ヨコハマ・AVSモデル6(18×F8.0+40、R9.0+35) ●タイヤ:ヨコハマタイヤ(F215/45、R225/45) ●エクステリア:F=ブイビジョン&エアロワークス、S=無限&クラフテック、R=自作、ウイング=モデューロ、テールレンズ/ハイマウントランプ=自作加工 ●チューニング:車高調=ブリッツ、マフラー=無限加工 ほか



