Hyundaiが考える移動――それは、未来へ挑み続けること。
ヒョンデは、EVシフト・グローバルスタンダードなデザイン・デジタルを軸にした顧客体験を通じ、車の枠を超えた「新しいライフスタイル」をつくる企業として挑戦を続けている。常識にとらわれず未踏の世界へ踏み出す「挑戦者」という姿勢は、独自の奏法と世界的活動で知られるギタリスト MIYAVI氏とも強く共鳴する。
本年のテーマ「Plug into Freedom」には、プラグを繋ぐことでクルマが自由な表現のステージへと“拡張”されるという想いを込めたという。モビリティの意味をアップデートし、心のコンパスのままに道なき道を進む挑戦者を後押ししていく。
東京オートサロン2026会場限定キャンペーン
・限定タグキーホルダー プレゼント
Hyundai会員プログラム「Hyundai Mobility Japan(HMJ)」に登録(無料)した人にイベント限定デザインのタグキーホルダーをプレゼント。
・オリジナルステッカー プレゼント
Hyundai Japan公式SNSをフォローし、ブース体験を投稿した人に、Hyundaiオリジナルステッカー(非売品)をプレゼント。
IONIQ 5特別コンセプトカー「IONIQ 5 Plug into Freedom.」
MIYAVI氏が奏でるロックサウンドにインスパイアされ、ギターアンプをモチーフにカスタムしたヒョンデのフラッグシップEV「IONIQ 5」特別コンセプトを展示。『IONIQ 5』に備わる外部給電機能(V2L)などの“自由な拡張性”を象徴する一台で、ラゲッジスペースにはヒョンデの「情熱」をアンプリファイ(増幅)するギターアンプをビルトイン。EVならではの静粛性にエモーショナルなサウンド体験を融合し、“Plug into”(プラグを繋ぐ)」することで、クルマが自由な表現のステージに変わる可能性を提示している。
MIYAVI × IONIQ 5 スペシャルコラボムービー
ブース内の大型スクリーンでは、本コンセプトのために制作されたスペシャル映像を初公開。ガレージから大型ライブ会場へと世界が広がっていくストーリーは、ヒョンデがユーザーと共に目指す「自由な未来」への拡張を表現している。本作品のために書き下ろされたMIYAVI氏の新曲とパフォーマンス、IONIQ 5がシンクロする映像美を通じ、ブランドのダイナミズムを体感してほしい。
INSTER「 Retro Traveler」
心地よく、ちょうどいいサイズで気軽に走れる「私の特別なバディ」。
長い航続距離や快適な装備、そしてヒョンデらしい先進的なデザインを兼ね備えたスモールEV「INSTER」を、どこか懐かしさを感じさせるペールブルーのレトロカラーでコーディネートしたコンセプトカーを展示。日常でもリゾート気分を感じながら、ON/OFFいつでも一緒に過ごせる万能な一台となっている。

ヒョンデ公式サイト|ヒョンデ