デイトナ モーターサイクルショー特設サイトも公開中

https://www.daytona.co.jp/special/tokyomc2023/

開催日と会場

第39回 大阪モーターサイクルショー2023 
開催日:2023年3月17日(金)~19日(日)
会場:インテックス大阪
公式サイト:https://www.motorcycleshow.jp/

第50回 東京モーターサイクルショー 
開催日:2023年3月24日(金)~26日(日)
会場:東京ビッグサイト
公式サイト:https://www.motorcycleshow.org/

第2回 名古屋モーターサイクルショー 
開催日:2023年4月7日(金)~9日(日)
会場:愛知県国際展示場
公式サイト:https://www.motorcycle-show.jp/

デイトナは大阪・東京・名古屋の各地モーターサイクルショーの開催に合わせ、デイトナ公式サイト内に上記モーターサイクルショー特設サイトを公開。また、東京会場では2023年3月25日(土)・26日(日)の2日間、ブース内の配信カウンターから、「オートバイ女子部」によるYouTubeライブ配信を予定。

さらにデイトナ公式アプリでは、スタンプを集めて豪華賞品が当たるログインガチャ「ガッチャガチャ」を実施するなど、会場に行けない人もオンラインで楽しめるコンテンツをスタンバイ。

ブースのイメージ。

主な出展車両

・HONDA Rebel250 デイトナカスタマイズモデル(展示:大阪・東京・名古屋)

・KAWASAKI Z650RS デイトナカスタマイズモデル(展示:東京)

・HONDA CRF250RALLY ダートフリークカスタマイズモデル(展示:東京・名古屋)

HONDA Rebel250 デイトナカスタマイズモデル(展示:大阪・東京・名古屋)
KAWASAKI Z650RS デイトナカスタマイズモデル(展示:東京)

主な出展商品

・モトスマートモニター
Apple CarPlayやAndroid Autoで連携することで、ポケットに入れたままスマートフォンを操作できるスマートディスプレイ。インカムで音楽を聴いたりSiriで操作したりすることも可能で、リヤカメラで後方を確認することもできる。(展示:大阪・東京・名古屋)

モトスマートモニター

・バイク専用ドライブレコーダー「MiVue® シリーズ」
装着する場所を選ばないコンパクトボディと、暗い場所でも鮮明に録画できるカメラ性能が人気のMiVue®シリーズと、新たに加わる2023年秋発売予定の新作を展示。(展示:東京)

・デイトナアウトドアサプライ
軽量コンパクトながら前室部が広く快適な2ルーム構造のソロテント「MAEHIRO DOME」、切り離して座布団やチェアクッションとしても使える多機能マット「HOSHIZORA MAT」など新作を展示。(展示:東京)

・MaxFritz
MaxFritz(マックスフリッツ)は「バイク乗りの普段着」をテーマに、機能性とファッション性を同居させた大人のバイクウエア。会場では2023年の春夏モデルを展示します。(展示:大阪・東京・名古屋)

MaxFritz(マックスフリッツ)

・デイトナモーターサイクルガレージ
BASICシリーズの人気モデルDBS-1830を展示。(東京・名古屋) 名古屋はオプションパーツやDIYでカスタムしたガレージを展示します。

・HenlyBeginsサドルバッグ DHS-29/30
GB350やRebel250などに最適なラウンドフォルムのサドルバッグ。バタつきを防止するバッグサポート固定スリーブや、開閉しやすいダブルファスナーのフラップなど、シンプルなデザインに充実の機能を詰め込みました。(展示:大阪・東京)

・GIVI
アルミケース「TREKKER ALASKA」や、人気のスクエアボディを採用したハードケース「ATLAS」などの新商品を展示。また、2023年秋発売予定の最新モデルも、いち早く展示予定です。(展示:東京)

・SPコネクト
スマートなデザインが好評の「SPコネクト」がリニューアル。フォンケースは従来品より40%薄くなり「MagSafe」にも対応。はめ合い面積が25%アップした新作マウントを採用した「SPC+」シリーズを展示。(展示:東京)

・NOLAN
ノーランのフラッグシップモデル「X803RS」、ツーリングフルフェイス「N808」、豊富なカラーラインアップが魅力的なベーシックモデル「N606」など、主要モデルの新色を展示。

・メンテナンススタンドシリーズ
チェーンへの注油などにリアタイヤを「ちょっと」浮かすことができるイージーリフトアップスタンドや、ひとりでも安全にリフトアップできるリアスタンドなど、メンテナンスをはじめたい方に最適なスタンドを展示。(展示:東京)

※展示車両、商品は予告なく変更となる事がございます。予めご了承ください。

ホンダGB350Sはセパハン仕様がよく似合う。|東京モーターサイクルショー2022・デイトナ

2021年4月に発売以来、絶大な人気を獲得しているものの、旧車フリークやビッグシングルカスタムフリークの視点で見ると、大人しくてジェントルなイメージが漂うホンダGB350シリーズ。そんなノーマルの雰囲気を覆すべく、バイクパーツメーカーの「デイトナ」がスポーツバージョンのGB350 Sをベースにプロデュースしたのが写真のカスタム。自社製&他社製パーツを上手にコーディネイトし、スポーティかつワイルドな外観にアレンジしている。 PHOTO/REPORT●北 秀昭(KITA Hideaki)

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ハンターカブ×キャンプは相性良し!東京モーターサイクルショーは新作キャンプギアだらけでした。

3年ぶりに開催された東京モーターサイクルショー。熱かったのは国内外の新型車だけじゃない! この2年の間にコロナ禍の影響でアウトドアがブームとなり、それを受けて各社が続々とオリジナルのキャンプギアを投入してきたのだ。アプローチはさまざまだが、全てに共通するのはライダーに寄り添った商品であること。筆者が「これは!」と感じた商品をピックアップして紹介しよう。 REPORT&PHOTO●大屋雄一(OYA Yuichi)

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今年も盛況のうちに閉幕した東京モーターサイクルショー。短足オッサンとしては、恒例の足つきチェックを試さないわけにはいかない。全国1000万人(?)の短足&低身長を代表して、展示車両を片っ端から試してきた。まずはホンダ車での結果を報告しよう。 REPORT●増田 満(MASUDA Mitsuru) PHOTO●星野耕作(HOSHINO Kosaku)

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