個性的なSUBARU車が勢揃い! US仕様+アウトドア、みんなのキャンプサイトにお邪魔しました! 【Vol.1】

The SUBIE #2|左ハンドルのUSスバル・フォレスターで親子キャンプを満喫!【スビーキャンプ】ギア満載のルーフラックは、人気のYAKIMAを選択!

【The SUBIE #2 】スバル車を中心に、超こだわりのUS仕様カスタム車が集まる「The SUBIE #2」のイベントで、前日入りしてキャンプも一緒に楽しんでいたオーナー達をクローズアップ。オシャレなクルマとキャンプライフをレポート!

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#001 USフォレスター

小さい頃から、テントに泊まってキャンプをすることに憧れを抱いていたという石井さん。お子さんの誕生を機に念願のキャンプデビューを果たし、現在は家族4人+愛犬でキャンプを楽しんでいるそうだ。今回は、息子さんと本日キャンプデビューのお友達の3人で参加し、アクアパッツァなどのお洒落な夕飯を満喫していた。お気に入りのギアは、スノーピークのテント!ポールが長さごとに色分けされており、組み立てがスムーズにできる点が良いそう。キャンプで使用する火は、全てガスで統一。調理をする際に火力が安定して扱いやすい上に、炭などの後処理もないので後片付けもラクチンと利便性を最優先。

SPEC■ホイール:US純正(17×7.0J)■タイヤ:ヨコハマ・ジオランダーG91(225/60)■エクステリア:バグガード&クロスバー=US純正、ヒッチキャリア&ヒッチメンバー=CURT Manufacturing、ルーフラック=YAKIMA

#002 インプレッサスポーツ【GT7】

両親と一緒に小さい頃から毎年夏にキャンプをしていたそうで、大人になってからは自分でコツコツとギアを集めたとのこと。会社にもキャンプ好きな仲間がいて、男同士で休みの日にキャンプを楽しんでいる。キャンプには多いときで月1くらいのペースで行っており、山梨・静岡エリアでの活動が多い。今回は、ランチにBBQをして、夜は焚き火を眺めながらのんびり過ごした。そして本日がデビューとなったのが、その居住性の良さから人気上昇中の2ルームのトンネル型テント。焚き火以外はほとんどテント内で過ごせるというのが、暑い夏でも寒い冬でも大活躍するハズ。

SPEC■ホイール:BR前期アウトバック純正(17×7.0J)■タイヤ:クムホ・ECSTA(205/50)■エクステリア:ヘッド/テールライト&ドアミラー&ルーフレール&クロスバー&非倒式アンテナ&ドアハンドル=US純正、ヒッチメンバー=CURT■インテリア:センターコンソール&アームレスト&ハンドブレーキ&トランクカーゴネット&バイザー&アイサイト オーバヘッドコンソール&バックミラー=US純正、シート=ハワイアンチルトシートカバー

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[スタイルワゴン・ドレスアップナビ編集部]

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