アグレッシブな造形で個性を主張!

掘り深いダクトやエッジの効いた鋭いプレスラインなど、純正交換型ならではのオリジナリティあふれる造形美で、アグレッシブに仕上げたご覧のバンパーモデルは、ハーフやリップとマルチに選べるクールのトヨタ・30系アルファード用エアロシリーズのなかでも人気を集めるモデル。

バンパーの存在を高める技としてクールが定着させた、エアロ用の追加リップという手法はさらなるロワード感を得るにも打って付け。ボンネットやウイングといったパーツも自己主張は強めと、アルファードの新たな魅力を引き出すに最適な選択肢といえそう。ブランドのアイコン的な存在ともいえる、ワイドに広がる4本出しマフラーもじつに大胆不敵。見逃すな!

KUHL RACING Ver5 30A-RSGT/TOYOTA 30ALPHARD(S/MC after)
【クールレーシング バージョン5 30A-RSGT】

装着パーツ
フロントバンパー
フロントディフューザー
フロントバンパーダクトカバー
RSサイドステップ 4分割TYPE
リアバンパー
リアフローティングディフューザー
レーシングボンネット
ルーフエンドウイングTYPE1
フロントフォグランプアタッチメント
スラッシュ4テールマフラー
ホイール/【運転席側】ヴェルズホイールズ KCV02(20×10.0+F17、R±0)
      【助手席側】ヴェルズホイールズ KCV01(20×10.0+F17、R±0)
タイヤ/ファルケン・アゼニスFK510(245/35R20)

デモカー装着パーツの詳細

その他の30系アルファード&ヴェルファイアのエアロラインアップ

ALPHARD

VELLFIRE

「GR86カスタムの次はコレ!?」“オン・オフ融合スタイル”が想像以上にハマった

競技ドリフト直系のワイドボディと、SUVライクなオフテイストを大胆に融合。クールジャパンがGR86で提案したのは、“オンロード”と“オフロード”という異なるジャンルを掛け合わせた新感覚カスタムだ。SPEC-Dの攻撃的シルエットに、OUTROADシリーズのスキッドデザインやバンパーガードを組み合わせることで、従来のスポーツカー像を覆す唯一無二のスタイルを実現している。

「驚くほど印象が変わる!」30系アルファードの最終完成形がここに

【30アル&ヴェル エアロコレクション #001/KUHL RACING vol.1】 フルモデルチェンジからおよそ3年弱が経ったトヨタ・アルファード&ヴェルファイア。現行の40系はもちろんのこと、街中で頻繁に見かけるように先代の30系もまだまだ現役バリバリ。特に30系は、カスタムシーンでも爆発的な人気を獲得してきただけに、数えきれないほどのエアローツが揃っている。そこで、そんな30系アルファード&ヴェルファイア専用エアロを網羅すべく、各ブランドのデモカーをピックアップして紹介していこう。 ※本記事は2023年発刊『STYLE RV VOL.172 トヨタ アルファード&ヴェルファイアNo.20』の記事を再編集したものです。

『さりげなく純正の物足りなさを解消!』フラップエアロで30系アルヴェルに適度な躍動感をプラス

【30アル&ヴェル エアロコレクション #018/admiration vol.2】 フルモデルチェンジからおよそ3年弱が経ったトヨタ・アルファード&ヴェルファイア。現行の40系はもちろんのこと、街中で頻繁に見かけるように先代の30系もまだまだ現役バリバリ。特に30系は、カスタムシーンでも爆発的な人気を獲得してきただけに、数えきれないほどのエアローツが揃っている。そこで、そんな30系アルファード&ヴェルファイア専用エアロを網羅すべく、各ブランドのデモカーをピックアップして紹介していこう。 ※本記事は2020年発刊『STYLE RV VOL.146 トヨタ アルファード&ヴェルファイアNo.14』の記事を再編集したものです。