125周年モデルと共通デザインを採用
今回のコレクション最大の特徴は、125周年記念モデルと共通デザインを採用していること。
各アイテムには、赤い縁取りが施されたヘッドドレスロゴを大胆にレイアウト。車両と同じ世界観でコーディネートできる、アニバーサリーイヤーならではの特別仕様となっている。


Tシャツからレザージャケットまで幅広くラインアップ
ラインアップは全部で5アイテム。
Tシャツは普段使いしやすいシンプルなデザインながら、背中には大きく125周年ロゴ入りヘッドドレスを配置。袖口にも「125 ANNIVERSARY」のワッペンをあしらうなど、さりげない特別感が光る。
数量限定だから気になる人は早めに

今回のコレクションはすべて数量限定生産。
予約受付は7月5日までで、Tシャツやキャップ、バーシティジャケットは9月中旬頃、レザージャケットは10月中旬頃からデリバリー予定となっている。
最近はメーカー純正アパレルもデザイン性が高くなってきたが、この125周年コレクションは「記念モデルと同じデザインを身に着けられる」という特別感が魅力。
特に背中いっぱいに配置された赤いヘッドドレスロゴは存在感抜群で、愛車と並べれば映えること間違いなし。
125周年という節目だからこそ実現した限定コレクションだけに、インディアンオーナーならコレクションとして押さえておきたいアイテムと言えそうだ。
【モトチャンプ編集部】










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