バイクイベント 「ビンテージハーレーのノリで好きなものをポイポイ!」ホンダ純正チューンで仕上げた”雑貨屋みたい”な行灯カブ【写真・4枚目】 ナンバーボルトにはスパークプラグ型カバーを装着。こうした細かなアクセサリー選びにもセンスが光る。 70年代の行灯カブをベースに、ビンテージハーレーの世界観を融合。ノーマルルックを活かしながら、力の抜けた雰囲気が心地いい。 少しローダウンした車高と純正流用パーツを組み合わせることで、旧車らしい佇まいをより引き立てている。 ハーレー・スポーツスター用タンクバッグをサイドバッグとして流用。ヴィンテージ感のあるレザーが車体の雰囲気によく似合う。 オレンジ色のミラーが目を引くワンポイント。こうした小物使いも「雑貨屋のような雰囲気」を演出する重要なアイテムだ。 ステッカーやアクセサリーを気負わず貼り付けたサイドカバーも見どころ。「好きな物をポイポイ付ける」というオーナーらしさが表れている。 昔から一部で親しまれてきた"アルミ洗濯ばさみ"も装着。放熱効果よりも遊び心を優先したアクセントとして楽しんでいる。 行灯ランプの横にはお気に入りのバッジを追加。純正の雰囲気を崩さず、自分らしさをさりげなくプラスした。 この画像の記事を読む