FORESTER【SJG/平成25年式】

以前乗ったレガシィのボクサーサウンドに魅了され、スバル愛に目覚めたオーナーだが、しばしの間ランクルプラドに浮気(笑)。しかしやはりそのサウンドが忘れられずにフォレスターに乗りカーライフを楽しんでいる。基本的なカスタムはDIYで、お小遣いの範囲内で、できるだけお金をかけずにやっています、とのこと。ちょっとした小技だけでなく、フロントアンダースポイラーやグリルまで自作しているからすごい。バンパーにセットしたモールによる通称「ネコひげ」がギャラリーに人気だ。

フロントバンパーサイドのフォグ上のスペースには、メッキモールをカットして貼り付けて、さらにブラック塗装をしてアレンジした。「まわりからはネコひげなんて呼ばれて人気がありますね」とオーナーさん。
ホイールは走りを意識して、軽快感のあるウェッズスポーツのSA15Rをセレクト。差し色のブルーがいい感じだ。

SPECIFICATIONS
WHEEL:ウェッズ・ウェッズスポーツSA15R(18×7.5J/8.5J)
TIRE:ブリヂストン・エコピアHL422(225/55)
EXTERIOR:F=純正オプション+自作アンダー、R=純正加工、グリル=純正加工、フェンダー=メーカー不明、ラッピング
INTERIOR:ステアリング=ダムド、追加メーター=オートゲージ、シート=レカロ TUNING 車高調=テイン、マフラー=ブリッツ 他

※2019年「スバルスタイルVOL.4」より

【車中泊してみた!】超便利な約4万円の純正OPはマスト! アウトドア好きにベスト! 2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した『スバル・フォレスター』

【車中泊に最適なクルマ選び SUBARU・フォレスター 編】 クロストレックやレヴォーグレイバックなど、様々なクロスオーバーSUVがラインアップされるなかで、スバルが「正統派SUV」として位置付けているのがフォレスター。北米で一足先に発表され、2025年4月に国内デビューした6代目。今月はそんな新型フォレスターで車中泊してきました。

愛車3台すべてスバル! 今日は「ストリートオフローダーです」ワイルドなフォレスターで出動

モーターファンフェスタ2023の目玉コンテンツでもある「レイズファンミーティング」が今年も開催! スポーツカーからミニバンやSUV、新型から旧車まで多種多彩な総勢700台を超えるレイズホイール装着車が一堂に会し、様々なレイズホイールを存分に見て楽しめるイベントとなった! ここでは、そんなレイズファンの中からピックアップして、どんなホイールを履いているのかチェックしてみました!

自宅に4台のスバル車ってどーゆーこと!? 唯一のアゲスタ・ファミリー仕様の「フォレスター」で会場入り!

【エコパでスバルの秋祭り #001】 スバルに精通した自動車ライターとして、メディアで活躍している井元貴幸氏と岩本佳美さんが主催した、その名の通りスバルファンのお祭り。 SNSでも多くのフォロワーを持つ二人の呼びかけによりエントリーは瞬殺で満員になってしまうほどの大盛況。 そんなエントリーカーの中から、ワゴン&SUVのスバルチューンをチェックしてきたぞ!