砂子塾広場トレーニングとTVC(東京バーチャルサーキット)のシミュレータートレーニングに通い続け、富士スピードウェイでは、砂子塾長の1.7秒落ちを達成したREVSPEED編集長つかポンが次の目標に選んだのは鈴鹿サーキット。シミュレーターでは2秒落ち以内に入れるようになりましたが、果たして実走では!?

砂子塾長とのオンボード映像やログデータの比較検証をご覧ください。 また、『砂子塾 鈴鹿プレミアムレッスン』の魅力も参加者の声を交えてお伝えしています。


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