カーライフ 愛車でサファリゾーンを走ろう!クルマ好きも家族も大満足な『富士サファリパーク』は猛暑&人混み知らずの最強夏レジャー!?【写真・12枚目】 富士サファリパーク 快晴ならば園内から富士山が見える最高のロケーション。 サファリゾーンの車道をキリンが悠然と歩く。 木の上から車列を見下ろすチーター。 暑さが苦手なトラは木陰でおとなしくしていた。 車窓から迫力あるアジアゾウの姿を見学。 百獣の王・ライオンのすぐ近くをゆっくり走行する一般車両。 サファリゾーンはマイカー以外に、『ジャングルバス』や『スーパージャングルバス』、オフロードコースを走れるパーク専用レンタカーの『ナビゲーションカー』でまわることができる。 『ジャングルバス』や『スーパージャングルバス』も用意されている。 オープンカーと同じ理由でキャンバストップもサファリゾーンへの入場は禁止されている。 安全上、サファリゾーンに入場できる車種には制限がある。マツダ・ロードスターのようなオープンカーは残念ながらNGだ。 トラックは動物が荷台に乗ってしまう恐れから、動物の脱走防止のためにサファリゾーンへの入場はNG。 もちろん、オートバイやサイドカーのサファリゾーンへの入場は禁止だ。 サファリゾーンの要所要所には安全管理のためクルマに乗ったレンジャーが常時待機している。 外周フェンス沿いのコースを徒歩で一周する『ウォーキングサファリ』。 『ウォーキングサファリ』の受付。 『ウォーキングサファリ』や『アドベンチャーツアー』も動物へのエサやり体験が可能だ。 ふれあい牧場では2026年2月に生まれたばかりのライオンの赤ちゃんを特別展示中。 ふれあい牧場ではポニーやカピバラ、ネコやイヌ、ウサギなどの大人しい草食動物とふれあえる。 カピバラに興味津々の男の子。 ふれあい牧場で展示されているアカカンガルー。 どうぶつ村では写真のカバ以外にも、ヒョウやリカオン、ワオキツネザル、リスザルなどを見学できる。 『富士サファリパーク』では8月限定で『ナイトサファリ』を実施中だ。 『富士サファリパーク』の全域マップ。 富士サファリパーク サファリゾーンを見学する一般車両。 この画像の記事を読む