モータースポーツ 2日目も大きくコースを変更。混沌とした展開が続く【2026.08.11アジアクロスカントリーラリー2026 Leg2 Prachinburi to Nakhon Sawan】【写真・7枚目】 この日の日本人トップタイムをマークしたのは番場 彬/藤田めぐみ組(No.119 CUSCO Racing/三菱トライトン/T1D)である。 SS2を制したのは、Mana Pornsiricherd/Kittisak Klinchan組(No.102 TOYOTA GAZOO RACING THAILAND/トヨタ・ハイラックスTravo/T1D) 田口勝彦/保井隆宏組(No.106 Team MITSUBISHI RALLIART/三菱トライトン/T1D) は12番手でこの日の走行を終えた。 この日3番手タイムをたたき出した新田正直/染宮弘和組(No.135 Tras POWER135 TRD HILUX/トヨタ・ハイラックス/T1D)。 車両がホテルに到着すると、洗車場へ行って車両の水洗いをしたのちに本格的な整備作業に取り掛かる。 この画像の記事を読む