新型 1600馬力の5.0リッターV8を搭載、幻のGT1をオマージュした「ケーニグセグ CCGT1」が登場【動画】【写真・3枚目】 ケーニグセグはモントレー・カーウィークにおいて、新型ハイパースポーツ「CCGT1」を初公開した。 大型リヤウイングを含む専用エアロダイナミクスは、GT1レーシングカーをオマージュしながら、様々な使用域で最適なダウンフォースを発揮する。 新型ハイパースポーツ「ケーニグセグ CCGT1」のエクステリア。 「ケーニグセグ CCGT1」は、「CCGT」をオマージュしながら、公道でも十分快適なハイパーカーとして開発された。 新型ハイパースポーツ「ケーニグセグ CCGT1」のエクステリア。 最高出力1600PSを発揮するケーニグセグ製5.0リッターV型8気筒ツインターボエンジンをリヤミッドに搭載する。 新型ハイパースポーツ「ケーニグセグ CCGT1」のエクステリア。 コクピットは、第3世代の「クロノクラスター」を導入。ステアリング奥には、アナログ式Gメーターが配置される。 新型ハイパースポーツ「ケーニグセグ CCGT1」のコクピット。 2007年に公開された「ケーニグセグ CCGT」だったが、その直後にカテゴリー自体が消滅してしまう。 この画像の記事を読む