歴史 スズキ「スペーシア」ターボ車に“S-エネチャージ”をプラス! クラストップの燃費で149万円~15年誕生【今日は何の日?8月18日】【写真・14枚目】 S-エネチャージの構成と作動原理 スズキ「スペーシアターボ+S-エネチャージ」 2015年8月18日にデビューしたスズキ「スペーシアT」(ターボ+S-エネチャージ仕様) 2015年8月18日にデビューしたスズキ「スペーシアT」(ターボ+S-エネチャージ仕様) 2003年11月にデビューしたダイハツ「タント」。スーパーハイトワゴンという新たなジャンルを開拓して大ヒット 2003年11月にデビューしたダイハツ「タント」。スーパーハイトワゴンという新たなジャンルを開拓して大ヒット 2003年11月にデビューしたダイハツ「タント」。スーパーハイトワゴンという新たなジャンルを開拓して大ヒット ダイハツ「タント」に対抗して2008年1月にデビューしたスズキ「パレット」。「スペーシア」の先代にあたる ダイハツ「タント」に対抗して2008年1月にデビューしたスズキ「パレット」のリヤビュー 2014年8月にデビューした、S-エネチャージを初めて搭載したスズキ5代目後期「ワゴンR」 2014年8月にデビューした、S-エネチャージを初めて搭載したスズキ5代目後期「ワゴンR」 エネチャージの構成と作動原理 2015年5月にエネチャージからS-エネチャージへ置換したスズキ「スペーシア」NAモデル S-エネチャージ搭載「スペーシアT」のコクピット S-エネチャージ搭載「スペーシアT」の室内レイアウト 2013年3月にパレットのモデルチェンジとともに車名を変更、「スペーシア」が誕生した 2013年3月にパレットのモデルチェンジとともに車名を変更し誕生した「スペーシア」のボディサイズ S-エネチャージの構成と作動原理 S-エネチャージの構成と作動原理 S-エネチャージの構成と作動原理 スペーシア カスタムXSターボ スペーシア カスタムXSターボのコクピット S-エネチャージ用リチウムイオン電池 スターターモーターとモーターアシスト機能を持つISGは三菱電機製でモーターとしての出力は1.6kW。ISGのスターターモーター機能は、ベルトを介してエンジンを再始動するため、セルモーター式と違い、ギヤの噛み込み音などが発生しない オルタネーターの無駄な連れ回りを極力排し、減速時には回生する「ENE-CHARGE(エネチャージ)」に対して、スズキがさらに機能を進化させたのが「S-エネチャージ」である。言葉がほぼ同じなのに対して、動作と効果は大きく異なるのが特長 この画像の記事を読む