ショートスクリーンがスポーティなトリシティ

ベースはトリシティ125だが、側車付き軽二輪登録とすることで、高速道路も走行可能。K26ファクトリー製FAS(フットアシストステップ)のおかげで、長距離移動も楽チン!
ど迫力のマジェスティ125 FI

geluさんのコマジェは、ウイルズウィンやカムストックの外装パーツを多用。さらにエンジンや足周りにも手を入れることで、クラスを超えた迫力を醸し出すことに成功している。
個性が光るNMAX

「誰とも被らない色」を実現するため、ラッピングでホワイトマジョーラとシャンパンゴールドをあしらった。また、スクリーンやフェンダーなども換装し、個性を演出している。
自作パーツを多数盛り込むAEROX

エアロックスは専用カスタムパーツがほとんどない。そこで多数のワンオフパーツを製作したのがG Specさん。ホイールやマフラー、駆動系カバーなどを作り上げている。
マジェスティ250エンジン搭載のグランドアクシス!

マジェスティ250のエンジンを搭載したGアク。ショートバイザーやグラブバーなどを装着することで、グランドツアラーを思わせる。倒立フォークなど豪奢な装備も注目。
R5 FACTORYの極上TMAXカスタム

ATスポーツを謳うTMAXのスポーツ性能をさらに高めたのがR5 FACTORYさんの1台。マフラーやブレーキ、前後サスなどに手が入っていて、楽しくスポーティな走りが期待できそう!
個性的な車体色を持つAEROX100

鮮やかなスカイブルーがアピールポイントだと言うぱっくすさん。自家塗装ということで、かなりお気に入りの様子。もちろんエンジンや足周りにも、ひと通り手が入っている。
※この記事は月刊モトチャンプ2025年12月号のものです。
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