連載

SUBIE


2インチUPで威風堂々、気分も上々!!

■レガシィアウトバック/2025年式

冬場のスノーボードライフを快適に過ごすべくtact_styleさんがチョイスしたのは、数あるSUVの中でも最強の呼び声高いSUBARUのAWD。なかでもスタイルと実用性を高次元でバランスさせたアウトバックは、日本国内仕様が2025年をもって終売になることもあり即決だったとのこと。もちろん、悪天候時のロングドライブでも安心できる“アイサイトX”が必要不可欠だったのは言うまでもない。

また、カスタムにおいては北米を意識したUS感を大事にパーツ類も選考しており、PRINSUやAVA、BLACKRHINOなどツウ好みのブランドを網羅。雪山とはシチュエーションの異なるキャンプ場においても違和感がないどころか、バッチリ映えているのはオーナーのセンスがにじみ出ているのかしらん!?

冬でも快適にテント泊ができる充実装備

●OWNER:tact_styleさん

ロングドライブを考えると安全面も考えてアイサイトがあるSUBARU車が一番かなと、オーナーのtact_styleさん。カスタムの方向性はUS感を意識している。

SPECIFICAION
WHEEL●BLACKRHINO VOLL(17×8J+38) TIRE●YOKOHAMA GEOLANDER X-AT(245/65R17) EXTERIOR●ルーフラック=PRINSU、ルーフボックス=AVA、ヘッドライト=プロジェクター化、ウインカーレンズ=オレンジ抜き、ワークランプ=IPF、LEDバーライト&グリルマーカー、ノーズブラ INTERIOR●ギャングスイッチ、シフトパネル=GDBインプレッサ流用ニコイチ仕様 TUNING●リフトアップキット=LP Aventure 他

PHOTO&TEXT:塩谷佳史

「ガソリン満タンで航続距離1000km!」スバル初のストロングハイブリッドは歴代最長の航続距離!

人気SUV「クロストレック」に追加されたストロングハイブリッド(S:HEV)は、「休日が待ち遠しくなる、アウトドア・アクティビティの相棒」という想いが込められた。 最大の利点である燃費の良さはもちろん、シンメトリカルAWDや2.5L水平対向エンジンとの組み合わせで、高い悪路走破性、ゆとりのある動力性能を実現。 SUBARUの美点を受け継ぎつつ、泣き所と指摘されることが多い燃費を一気に引き上げ、ワンタンク1000kmを超える航続距離、 専用チューニングが施された足まわりによる快適な乗り心地も手に入れるなど、走りを全方位磨きあげた。 400万円前後の想定価格も十分に納得できる充実装備で、SUBARUが新しい扉を開くモデルといえる。

全車ハイブリッド! 新型スバル クロストレックで車中泊してみた! 一晩寝てみた結果は!?

クルマの新車記事といえば乗り心地はどうだ? 走りはどうだ? といった部分を期待している読者も多いと思うが、アウトドアビークル的な視点で気になるクルマをチェックしていくのが本企画。キャンプサイトでの映えやアウトドアギアの積載性、そして車中泊はどうなのかなど、編集部独自の視点で気になるクルマをチェックしていきます。第1回は、スバルXV改め、大きく生まれ変わった「クロストレック」。

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