スーパーカブ 「センス良すぎでしょ!」自作パーツ満載なのにスッキリ見えるCT125ハンターカブ【写真・11枚目】 社外品のヘッドライトガードをベースに、パイプや鉄板を溶接してワンオフ製作。DIYとは思えない完成度で、ハンターカブらしいタフな表情を演出する。 海外製のセンターキャリアをチョイス。メインフレームカバーにはブラックラインを追加し、ボディカラーとのコントラストで立体感を高めた。 純正の吸気ダクトを撤去し、デュアルパイプ仕様へ変更。視覚的インパクトが大きく、車体後半の個性を強く印象付けるポイントだ。 サイドバッグサポートはなんと自作品。ユニレーシング製スイングアームとの組み合わせで、リア周りを機能的かつスタイリッシュにまとめている。 JMS製リアボックスをボディ同色にペイント。オリジナルグラフィックも追加し、FRP製とは思えない上質な仕上がりを実現した。 人気のヨシムラマフラーを装着。サイレンサーガードは自作で、張り出し感を抑えるため最小限のパイプワークによってスマートにまとめられている。 大型ボックスやガード類を装着しながらも、全体のシルエットは驚くほどスマートだ。 自作サイドバッグサポートや吸気まわりの作り込みがよく分かる。細部まで統一感を追求した好例。 ジータ製スクリーンはイベント直前にスモークペイントを施工。ウインカーやテールレンズとの色味を揃え、車体全体の統一感を高めている。 ガネーシャ製チューブレスホイールとダンロップD604タイヤの組み合わせ。大径感のある足周りを演出しながら、軽快な走りも実現している。 この画像の記事を読む