新たに提案するシエラの3つのカスタムスタイル【ビヨンドジャパン】

ビヨンドジャパンは、自社のオリジナルパーツでコーディネイトしたカスタムスタイルを提案しており、パーツの組み合わせやアレンジでジムニーシエラの様々な世界観を表現している。

2026年1月にリリースされた3モデル「CODE29」「CODE30」「CODE31」は、従来モデルとは異なる新たなスタイルを作り上げている。スタイリングの核となるフロント&リアバンパーや、フロントフェイスの印象をガラッと変えるグリルに加えて、内装パーツまで設定するなどトータルでオリジナリティのあるカスタムを披露。

装着パーツは、現行のJB74Wジムニーシエラのほかにも、兄弟車であるJB64WジムニーやJC74Wジムニーノマド対応品もあるので、ジムニーシリーズすべてでカスタムを楽しむことができる。

ワイドフォルムにアグレッシブな雰囲気をプラス【CODE29】

※『CODE29』の詳細・価格等はコチラ

ワイドボディのシエラをクラシカルに染める【CODE30】

※『CODE30』の詳細・価格等はコチラ

周囲の景色まで精細に映し出す、魅惑の鏡面バンパー【CODE31】

※『CODE31』の詳細・価格等はコチラ

「好みのジムニーカスタムはどれ?」誰とも被らない最新5スタイル

独自のデザインと発想で様々なジムニーカスタムスタイルを提案する「ビヨンドジャパン」。エクステリアを中心に、現行ジムニー(ジムニーシエラ/ジムニーノマド含む)に個性を与えるパーツをラインアップし、新たに5モデルのデモカースタイルを発表した。

「細身なのに頼れる! 耐荷重80kg!」ノマドやシエラも対応する、ジムニー用スリムラダー

無骨さが魅力のジムニーだけど、リアビューはもっと攻められる。そんなオーナーに刺さるのが、CRAFTWORKS(クラフトワークス)から登場したジムニー専用リアラダー“スリムタイプ”。対応車種はスズキ ジムニー/スズキ ジムニーシエラ/スズキ ジムニーノマド。新型ノマドまでカバーするのがうれしい。

ジムニーノマドの「積めない不満」を解消するアイテムがコレ

スズキの5ドアモデル「ジムニーノマド」は、スタイルや走破性と同様に、その積載性にも期待が集まるモデルだが、ラゲッジスペースはどうしても“コンパクト”な印象になりがち。そこで注目したいのが、「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から発売された「専用ラゲッジ収納ボックス」だ。