アイテム(カスタム) PR 「またクレンツェ履きました」深リム95mmとゴールドピアスのバズレイアID、アルヴェル乗りがクレンツェを選ぶ理由とは?【写真・10枚目】 フロントのホイールサイズは9.5J、インセット+17。キャンバーボルトを使い、程よくタイヤ&ホイールを斜めにしてフェンダーとホイールリムの干渉を回避している。ホイールのリム深度は82mm。 TOYOTA・アルファード(Z・令和7年式) リアのホイールサイズは9.5J、インセット+5。ローダウンした際、スタビライザーの動作を最適化するジェーラインのスタビリンクを投入することで、走行時の安定性を高めている。 ディスク天面をポリッシュを側面のシルバーが引き立てる、ブリリアントシルバー/ポリッシュ。クローム系とは一味違った質感、輝きを放つ。 バズレイアIDの特徴でもある大きなクレンツェロゴ。バズレイアの初期モデルよりも大きくなっており、ブランド愛を強くアピールする。 標準仕様はクロームとなるピアスボルト。オプション設定となるゴールドピアスに変更することで足元の高級感、アイキャッチ効果を高めている。 重厚なディッシュディスクと、ひねりを効かせたショートスポークがバランスよく調和されたバズレイアID。アルファードのサイズ感に負けない迫力を足元から打ち出す。 前後スポイラー、サイドステップはモデリスタ。装着された状態で納車されるよう、新車注文時にディーラーでオーダーした。 写真は昨年12月の乗り換えまで乗っていた40ヴェルファイア。装着していたクレンツェシュリットは20インチ。エアサスを含めたサスペンションパーツは、現在乗っている40アルファードへ移設されている。ちなみにオーナーである小松さんの趣味は愛車のカスタム、そして写真撮影。この写真はオーナーご自身で撮ったもの。かなりの腕前です。 この画像の記事を読む