カワサキ(バイク) カワサキZ900RS大ヒットの理由をおさらい|名車Z1の高い再現度と最新技術でファンを魅了【写真・25枚目】 名車900スーパー4、通称Z1 ホンダ・ドリームCB750フォア(1969年) 2017年12月に発売された初代Z900RS 最新の2026年型Z900RS SE 新型エンジンは、最高出力を116PSにアップしたほか、最新の排ガス規制ユーロ5+に対応 シフトアップ/ダウン対応の「KQS(クイックシフター)」など新たなライダーサポート技術を搭載 2026年モデルのZ900RSブラックボールエディション 2026年モデルのZ900RSカフェ ティアドロップ型の燃料タンクを搭載(写真はZ900RS SE) 砲弾型の2連メーターも雰囲気満点 メガフォンタイプの新型マフラー(写真はZ900RSカフェ) 前後17インチのキャストホイールには、Z1が採用していたスポークホイールをイメージさせるデザイン(写真はZ900RS SE) クラシカルなタックロールタイプのシート(写真はZ900RS SE) 初代Z900RSには「キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ」を採用 新型Z900RS SEは、ブラックとオレンジをマッチングした「メタリックスパークブラック」を採用する 「キャンディダイヤモンドブラウン」を採用したZ900RS 50thアニバーサリー Z900RS 50thアニバーサリーのボディカラーは、キャンディカラーを独自の技法で重ね塗りすることで、艶やかで深みのある質感を実現 キャンディトーンブルー」を採用したZ900RS(2022年モデル) 2021年11月21日発売のZ900RS SE(初代) 2023年7月15日発売のZ900RSイエローボールエディション 2018年3月1日発売のZ900RSカフェ(初代)には「ヴィンテージライムグリーン」を採用 現行モデルのZ900RSカフェ 新型Z900RSカフェの燃料タンクには、伝説的モデル「マッハ・シリーズ」をオマージュしたレインボーラインのグラフィックを採用 ビンテージ感満点のデザインと優れた走行性能を高次元で両立させていることが、Z900RS最大の強みだろう ホンダ・CB1000F ホンダ・CB1000F SE CB1000F/SEは、名車「CB750F」、その輸出仕様車「CB900F」をオマージュ(写真は1979年式CB750F) この画像の記事を読む