パフォーマンスアップ 爆売れ中の「ホンダ Super-ONE(スーパーワン)」が“令和のブルドッグ”に変身! シティ ターボIIをオマージュした純正アクセサリーに注目【ホンダアクセス】【写真・28枚目】 車外からバッテリーの残量が確認できる充電インジケーター(3万1900円)も便利。 AC外部給電器(4万1800円)を使えば、EVのバッテリーから電化製品などに最大1500Wの電気を供給可能。 EV・PHEV用普通充電器「ホンダEVチャージャー」も発売中。コンパクトな本体と、コネクターホルダーが別体式なので設置しやすいのが特徴だ。充電出力は6kWで、価格は22万2200円。 V2H 充放電器(ホンダV2Hスタンド):110万円 EVへの接続は急速充電ポートを介して行なう。 ホンダアクセスの純正アクセサリーを装着したスーパーワン「BULLDOG STYLE」。 LEDフォグライトやデカールBULLDOG、テールゲートスポイラーなどで、往年のシティ ターボIIのスタイルを現代流に復活させた。 テールゲートスポイラー:7万7000円(クリスタルブラック・パール) デカールBULLDOG(フロントバンパー/フロントドア左右/テールゲート用):2万3100円。デモカーには「デカール ピンストライプ(1万5400円)」も装着済み。 デカール センターストライプ:3万3000円 LEDフォグライト(バイカラー):4万9500円 ※取付費を含まない参考価格(以下同様) 15インチ アルミホイール ME-027(ベルリナブラック塗装/15×6J PCD100mm インセット45mm):3万800円/1本 USB PDチャージャー:1万3200円 スポーツペダル(アルミ製):1万1000円 EV市場を見ると、直近は登録車のカテゴリーの伸長が顕著だが、コンパクト/スモールのセグメントはまだまだラインナップが少ない。特にスポーティさを謳ったコンパクトEVは珍しい。そんなブルーオーシャンにスーパーワンを投入することで、市場拡大を図ろうという狙いがある。 ホンダ・スーパーワンのメインターゲットは50代の新しもの好きの男性で、サブターゲットとしてその子ども世代を設定。実際の購入者は約9割が男性で、50〜60歳代の年齢層が半数以上というから、狙いどおりのユーザーの心を掴んでいると言えそうだ。 この画像の記事を読む