どっしりとしたフォルムをアステリズムで個性的に!
フォルムが好きなRB1オデッセイのイメージに近いことから、ジェイドを選んだというオーナー。
カスタムのこだわりはズバリ、足まわり。スタイリッシュなローフォルムもさることながら、ホイールカラーも見逃せないポイント。ワークエモーションCR極は「ジェイドでは他にいない」という、光の当たり方で色が変化するアステリズムでオーダー。特徴的なカラーとの相乗効果によって、魅惑的な足元を手に入れたのだ。リム被りするほどの迫力あるスタイルだが、取材当時は「もう少しキャンバーつけたいです」と語っていた。


ホンダ・ジェイド(2018年式)


SPECIFICATIONS
●ホイール:ワーク・ワークエモーション CR極(19×F9.5+15、R9.5+38) ●タイヤ:ナンカン(F215/35、R225/35) ●チューニング:車高調=イデアル、アーム=シルクロード ほか



