軽トラ道中の絶景をファインダーに収める不可欠な相棒

趣味の写真撮影を時間と場所にとらわれず楽しむため、4WDサンバー(プレオRSのプーリーでブーストUP)を購入。旅をするにあたっては荷台にテントを張って試行錯誤したものの限界を感じ、アルミフレームで軽量高剛性なAFCの荷箱に行き着いたとのこと。すでに北海道、四国、九州、屋久島を走破しており、冬場は除雪機まで搭載して雪上での機動力を高めているってんだから恐れ入ります。

アルミフレームの荷箱には出来るかぎり木材を使用して温かみのある内装をDIYにて構築。屋根を開け放った空間から撮影を楽しむ。
キャビンを背抜きして食事から就寝まで出来るワンルームを実現。運転席には長距離ドライブの強い味方RECAROもオゴる。

軽トラの荷台で車中泊も十分可能!? どう使うかはあなた次第、荷台用ボックス、ケーランプスがとっても便利だった【軽トラカスタムがいま面白い!】

軽トラックといえば、働くクルマの代表車。荷台にたっぷり荷物を積み込んだり、畑仕事で活躍するクルマ。そんな軽トラックを個性的にアレンジする、カスタム好きが増えています! 仕事も街乗りもオシャレに乗りたい、そんな皆さん、必見です!

夏場の車上泊には欠かせないアイテムであるポータブルクーラーのダクトは外部排気できるよう壁面に排気口も設置している。
超大型サブバッテリーを搭載することで電力フリーな車上泊ライフを実現。冷蔵庫や電子レンジも搭載することで軽トラとは思えない利便性を発揮する。

【西日本軽トラキャンパーフェス2026】
■開催日:2026年5月23日(土)〜24日(日)  
■場所:道の駅ゆめランド布野(広島県)

レカロシートは、ロングドライブも快適でした!【愛車のカスタム「買って良かった」リアルボイス! MFF2022 #STYLEWAGONアウトドアミーティング編(2)】

アウトドア系カスタムと題して開催された、「スタイルワゴン・アウトドアスタイルオーナーミーティング」。エントリーしてくれたクルマをクローズアップし、買って良かったパーツや失敗談も聞いてみました。

軽トラの荷台が田舎の実家に!? 障子に畳、コタツもあります!

トラックの荷台にシェルを載せた「トラキャン」ことトラックキャンパーの魅力をアピールする「おにもつふぇす」。現役のトラキャン乗りだけでなく、各地のトラキャンビルダーも多く出展して、見て体験して楽しめるイベントから、気になるトラックキャンパーをピックアップ!

荷台に「ノセマッシ 」で積みたいものは何? 軽トラでオーバーランダースタイルを満喫!

・荷台のカスタムアップデートが可能なノセマッシ ・オフ系ホイール「プラスチックボム」にオプション設定されるインサートはカモフラ柄 ・オールテレーンマッドテレーンの良いとこ取りをしたラギッドテレーン「RT HYBRID」

KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.45 軽トラカスタムガイド No.3 より