
回っても止まっても SEならではのかっこよさ
取材車はトップフューエルのGR86。255/35R18のネオバAD09を履くが、リアフェンダーの加工を要さない無難な選択は、GTRフェイスの9.0Jインセット51。
しかし、トップフューエルはさらなる迫力を求め、もう一段フェイスが深まるスーパーGTRデザインの9.5Jインセット45を選択。これにより、奥行き感のある立体的なルックスを獲得した。
GR86/BRZにスーパーGTRデザインのツライチ履きはインパクトも強烈。さらにSEのツートンカラーはそれに拍車を掛けている。

HKSプレミアムトラックディのスペシャルコンテンツ『富士スーパーバトル』(2024年10月)の走行シーンを見てもそうで、まさに止まっても回っても、SEならではのスッキリした演出が得られるのだ。
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■取材協力:トップフューエル
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