歴史 オープンフェアレディの最高峰、日産「フェアレディ2000」を米国安全基準に適合させるためリファイン! 91万円~67年発売【今日は何の日?10月23日】【写真・5枚目】 日産「フェアレディ2000」改良型 日産「フェアレディ2000」改良型 1967年10月23日に安全対策が強化された日産「フェアレディ2000」 1967年10月23日に安全対策が強化された日産「フェアレディ2000」 1960年1月にデビューした「ダットサン・フェアレデー1200(SPL212)」、海外専用ながら初めてフェアレディを名乗る 1960年1月にデビューした「ダットサン・フェアレデー1200(SPL212)」、海外専用ながら初めてフェアレディを名乗る 1962年19月にデビューした、国内初の本格的なスポーツカー「フェアレディ1500」 1962年19月にデビューした、国内初の本格的なスポーツカー「フェアレディ1500」 SP310フェアレディ 1965年5月にデビューした「フェアレディ1600」のサイドビュー 1965年5月にデビューした「フェアレディ1600」 1965年5月にデビューした「フェアレディ1600」のコクピット 1967年3月にデビューしたフェアレディシリーズの最高峰「ダットサン・フェアレディ2000」 1967年3月にデビューしたフェアレディシリーズの最高峰「ダットサン・フェアレディ2000」 1967年3月にデビューしたフェアレディシリーズの最高峰「ダットサン・フェアレディ2000」 SP311「フェアレディ1600」 1967年3月にデビューしたフェアレディシリーズの最高峰「ダットサン・フェアレディ2000」 改良型「フェアレディ2000」のリアビュー 改良型「フェアレディ2000」のキャビン&シート 1969年にデビューし、大ヒットした初代「フェアレディZ」(S30) 1963年第1回日本GP(鈴鹿サーキット) 1963年第1回日本GP(鈴鹿サーキット) ダットサンフェアレディ1500 第1回日本グランプリ B-IIカテゴリー優勝車: 1963 年、日本初の本格モータースポーツイベント「第1 回日本グランプリ」のB-II カテゴリーで、のちのSCCN(日産スポーツカークラブ)会長の田原源一郎のドライブで優勝した実車。日本仕様の71ps エンジンから、輸出向けツインキャブ仕様の80ps へ出力向上していた 1967年第4回日本GP(富士スピードウェイ) 1967年第4回日本GP(富士スピードウェイ) この画像の記事を読む