McLaren Racingとglo™「つながり」に共鳴したパートナーシップ

最高峰の技術力がぶつかり合うF1の頂点に立つことは簡単なことではない。The McLaren Racing Team(以下、マクラーレン)が、その座を勝ち取った背景には、過去の栄光に安住することなく、変化を積極的に受け入れ、競合チームを上回るスピードで進化を続けてきた姿勢がある。

そして、その成功を語るうえで欠かせないのが組織の力である。人と人が緊密につながり、一人ひとりが与えられた役割を果たすことで、チャンピオンシップを勝ち取る総合力が生み出されたといえる。

BATは進化を続けるマクラーレンの姿勢に共鳴し、パートナーとして歩みを共にしてきた。2026年のキャンペーンコンセプトは、「Power of Connection(つながる力、広がる可能性)」だ。

そのマクラーレンの姿勢に共鳴したのがBAT(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)である。先進技術への取り組みと革新性に共感したBATは、2019年にマクラーレンとパートナーシップを開始。以来、両者は変革を加速させてきた。2026年のパートナーシップにおいても、“「つながり」がもたらす力”を共通の価値観として掲げ、関係性の深化を続けている。この「つながり」こそが、可能性を極限まで引き出す原動力となっている。

「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」フォトギャラリー

滑らかな機能美を宿した限定モデル「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」が登場

マクラーレンのデザイン性と、チームカラーであるパパイヤカラーをあしらったプレミアムな限定モデル「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」が3月3日に登場した。「glo™ オンラインショップ」と「glo™ ストア 銀座」での限定販売となり、価格は3万円(メーカー希望小売価格)。

「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」は、マクラーレンのチームカラーであるパパイヤカラーを配色した限定モデル。ブラッシュドメタル仕上げのチャージングケースにはMcLarenとglo™のロゴがあしらわれ、特別感と高級感を際立たせている。
随所に配置したパパイヤカラーの特別ディテールや、チャージングケースを包むスリーブにマシンのシート表皮などにも用いられるアルカンターラを採用するなど、細部にまでこだわりが行き届いている。

本デバイスはマクラーレンとのパートナーシップにインスパイアされたディテールが随所に盛り込まれている。例えば、チャージングケースを包むスリーブには、マシンのシート表皮などに用いられる起毛素材のアルカンターラを採用。McLarenとglo™のロゴがあしらわれたチャージングケースは、随所にパパイヤカラーのアクセントが配されている。さらに、チャージングケースを取り出すと、裏地にもパパイヤカラーが現れるニクイ演出が施されている。

最速クラスのスピード感「glo™ Hilo Plus」の次世代加熱技術とは?

そして、本デバイスのカギとなるのが、プレミアムモデル「glo™ Hilo Plus(グロー・ヒーロ・プラス)」シリーズに搭載された、革新的な加熱技術TurboStart™テクノロジーだ。赤外線と熱伝導性に優れるクオーツの両方を使って、スティックを二重加熱するTurboStart™テクノロジーを採用。最速クラスとなる10秒以内での加熱時間を実現している。

赤外線とクオーツを組み合わせた「TurboStart™テクノロジー」により10秒以内で立ち上がる。

さらに「glo™ Hilo Plus」シリーズはEasySwitch™ペンを搭載しており、ペン単体としても充電ケース一体型としても楽しめる2ウェイ仕様となっている。そして、90分でフル充電(※1)ができるほか、高速充電により、ペンを収納した状態の充電ケースを50分で80%まで充電することができる(※2)。 

(※1)(※2)製造直後のデバイスを対象にした自社テストに基づく。充電残量のない状態からフル充電されるまでの所要時間を指し、所要時間はバッテリーの使用年月や温度環境により変動する可能性があります。

使い勝手と拡張性を高めた「glo™ Hilo Plus」シリーズは、ペン単体と充電ケース一体型の2ウェイ仕様や高速充電、タッチ操作、アプリ連携といった機能を通じて、ユーザー体験をトータルで高めている。個々のニーズに合わせて最適化できる点も、現代的なデバイスらしさを際立たせる。

また、操作系にはEasyView™タッチスクリーンを搭載しており、タッチスクリーンで加熱モードの切り替えを直感的に操作できる。専用のmyglo™アプリをスマートフォンにインストールし、glo™ Hilo PlusとBluetooth接続することで、使用回数の確認や、デバイスを自分に合った設定にカスタマイズすることも可能となる。

myglo™アプリと連携することで、スマートフォンから使用状況の確認や各種設定のカスタマイズが可能となる。

「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」の商品構成は、チャージングケースやペンに加え、スペシャルデザインのチャージングドックや充電ケーブルなどの付属品も同梱。リミテッドエディションであることを示すカードとともに、専用のケースに収められて販売される。

特別デザインのパッケージに収められており、手に取ると質感の高さを感じられる。3月3日から「glo™ オンラインショップ」と「glo™ ストア 銀座」にて販売中だ。
限定デザインのチャージングケースやペンに加え、アルカンターラ素材の専用スリーブ、チャージングドック、充電ケーブル、そして限定仕様であることを示すシリアルナンバー入りの保証書が同梱される。

「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」フォトギャラリー

豪華アーティストが揃う発売記念イベントを開催

また、限定モデルの発売に先駆けて、2026年3月2日(月)にはMcLaren Racingのユニフォーム展示やハイパーシミュレーターが設置された、本キャンペーンの世界観を体験できるイベントが実施された。

イベントのスペシャルホストをタレントのマギー氏が務め、マクラーレンのブランドストラテジーディレクターであるジョナサン・ドレイク氏が両社のパートナーシップについて説明。続いてBATジャパン加熱式たばこカテゴリー責任者のジェネヴィエーヴ・ヒュー氏が登壇し、キャンペーンコンセプト「Power of Connection(つながる力、広がる可能性)」の概要とともに、限定デバイスのアンベールを行った。

マクラーレンのブランドストラテジーディレクターであるジョナサン・ドレイク氏が、BATとマクラーレンのパートナーシップについて語った。プレゼンテーションの最後には、マクラーレンのドライバー、ランド・ノリス選手から寄せられたビデオメッセージもサプライズで紹介された。

コラボレーションアーティストとしてA.G.O氏、Aile The Shota氏、落合翔平氏、ロジェリオ五十嵐ヴァズ氏が登壇し、プロジェクトへの参画背景や創作への思いを語った。そして、サプライズとして、2025シーズンにドライバーズチャンピオンを獲得した、マクラーレンのドライバー、ランド・ノリス選手から寄せられたビデオメッセージも紹介され、イベントを盛り上げた。

限定デバイス発売のキャンペーンを盛り上げる豪華アーティストが集結し、プロジェクトへの参画背景や創作への思いを語った。(左から、A.G.O氏、Aile The Shota氏、BATジャパン ジェネヴィエーヴ・ヒュー氏、マギー氏、落合翔平氏、ロジェリオ五十嵐ヴァズ氏)

先進のテクノロジーと情熱を注ぎ、視覚に訴えるディテールだけでなく、目に見えない細部にもこだわって高みを目指す。その積み重ねが生み出すのは、躍動する美しさ。glo™が創り上げた特別な一台、それが「glo™ Hilo Plus McLaren Racingにインスパイアされた限定版デザインセット」である。

※20歳未満の者の喫煙は法律で禁じられています。本製品は20歳以上の方のみご購入いただけます。

【商品に関する詳しい情報】
glo™公式サイト www.myglo.com/jp/ja

【お問い合わせ】
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン合同会社
加熱式たばこ製品glo™に関するお問い合わせ先(お客様相談室):0120‐010‐657 (9:00~21:00 年中無休)