純正交換で手軽にアップデート!
カプラーオン装着で、スタイリッシュなリヤビューを実現
ヴァレンティから、ダイハツ・ハイゼットトラック前期型用『ジュエルLEDテールランプ Revo』が発売された。

本製品は、ポジションランプ、ブレーキランプ、ウインカーをすべてLED化したオールLEDモデル。高輝度42LEDと10LEDライトバーを組み合わせたオリジナルデザインを採用し、点灯時には存在感あふれるリヤビューを演出する。

ウインカーには、国内保安基準に適合したシーケンシャルウインカー(流れるウインカー)を採用。配線の接続方法を変更するだけで、流れる点灯と通常点灯を切り替えられるため、好みに応じた仕様を選択できる。
さらに、ハイフラッシュ防止用の制御抵抗をランプ本体に内蔵しているため、別途抵抗器を追加する必要はない。純正カプラーを利用したカプラーオン設計となっており、配線加工不要で装着できる点も魅力だ。



カラーは「クリア/クローム」、「レッドレンズ/グロスブラック」、「ライトスモーク/ブラッククローム」の3種類を設定。ボディカラーやカスタムの方向性に合わせてチョイス可能というわけだ。
価格は3万9600円(税込)。Eマーク取得済みの保安基準適合品で、メーカー保証は1年間。適合車種はダイハツ・ハイゼットトラックのほか、トヨタ・ピクシストラック、スバル・サンバートラック。純正テールランプと交換するだけで、オールLEDならではの鮮やかな発光とスタイリッシュなリヤビューを手軽に実現できる。
※テールランプ本体にはリフレクター(反射板)は備わらないため、車両側に反射板が装着されていない場合は、別途リフレクターを装着する必要がある。
●問い合わせ:ヴァレンティ・ジャパン TEL:058-322-6700
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ヴァレンティ・ジャパン
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