アイテム(カスタム) 「軽トラにロールバーって必要だった!?」走行性能と走破性をガチ上げする、プロの秘策を伝授【写真・5枚目】 厚みを30ミリに抑えながら、少し物足りない純正バンパーをしっかりと補完してくれるフロントスポイラー。ちょい足しのオシャレに。 キャリイの側面を大きく変貌させてくれるサイドステップ。中央部に空間を空けるデザインを採用し、純正ロープフックは使用可能。 後ろからでは丸見えとなってしまうスペアタイヤを隠すスペアタイヤガーニッシュ。リアビューのドレスアップには最適のアイテムだ。 GT CAR PRODUCE KTV ultimate・DA16T SUPER CARRY 軽トラの荷台に装着する4点式ロールバー タイプB2。パイプが荷台の後端まで伸びるタイプB1もあり。どちらも剛性を高めてくれる。 赤色がドレスアップ的にも格好のアクセントとなる牽引フック。車体にガッチリ固定されているので、機能性にも問題はなし。 荷台部分のロール剛性を劇的に高めるリアスタビライザーセット。これだけで走りがかわるので、ぜひ装着して、その変化を実感してほしい。 GTカープロデュースではオリジナルの車高調もリリース。乗り心地もドライブフィーリングも最高。低車高派にはピッタリの品だ。 インテリアをオシャレに彩るカーボン調センターパネル。走りに振った車両なら、ぜひカーボン要素もどこかに取り入れたいところ。 キャビンが大きく剛性が心許ない軽トラック。そこでオススメがキャビン内部に装着しボディ剛性をアップさせるピラーロールバー。 GT CAR PRODUCE KTV OFF ROAD・S500P HIJET JUMBO アゲスタイルのハイゼットジャンボには、シンプルな造形のガードバーが良く似合う。ハードなオフロード感を醸し出すにはピッタリだ。リアには、スペアタイヤガーニッシュを装着。スペアタイヤを隠すだけでなく、よりオフロード感をアップさせてくれるアイテムだ。 フロントガードバー下の保護パーツはスキッドプレート。こちらは文字通りバンパーの下側をガードしてくれるアイテムだ。 リアには、スペアタイヤガーニッシュを装着。スペアタイヤを隠すだけでなく、よりオフロード感をアップさせてくれるアイテムだ。 足元にアクセントを与えるマッドフラップ。泥よけ効果もさることながら、オフロード風の印象を高める効果にも期待できる。 こちらはスキッドプレートよりも奥に装着するサスペンションメンバーガード。悪路でメンバー部分に石などが当たるのを防ぐ。 デフガードはデフを飛び石などから守ってくれる保護パーツ。スキッドプレートやサスペンションメンバーガードとの併用がオススメ。 荷台部分のロール剛性を高めるロールバーはハイゼットジャンボでもリリース。荷物の積み下ろしに邪魔にならない設計もありがたい。 キャビンの剛性が弱いのは、チョイアゲスタイルでも同じ事。だからこそ、室内に装着するピラーロールバーは効果が非常に高い。 GTカープロデュースでは1インチリフトアップスプリング&ブロックキットとともに、上げられる車高調 タイプUも設定している。 「軽自動車らしからぬ低いサウンド」を奏でるGTカープロデュースのマフラー。排気音が変われば、運転が楽しくなるのは間違いない。 GT CAR PRODUCE KTV OFF ROAD・S500P HIJET JUMBO この画像の記事を読む