バイクカスタム 70年代の“カモメカブ”が化けた!72本スポークのホイールやセンターカバーなど見どころ満載のカブ完成!【写真・5枚目】 サンドブラストなどで丁寧にレストアされた車体。希少なアメリカンドラッガーズ製FRPカウルと多スポークリムの組み合わせが存在感を高めている。 センターカバーなどは同じホワイトパールでも2色で塗り分け、光の加減で異なる表情を演出している。 ミラーホルダーに仕込んだキジマ製ナノウインカー。1cm未満のサイズながら高い被視認性を確保。マニュアルクラッチ化に伴いクラッチレバーも装備する。 アルミ削り出しボディとリアルカーボンプロテクターを組み合わせたKEPSPEED製バックステップ。高級感と操作性を両立する。 この画像の記事を読む