連載
SUBIEフォレスターの走破性の高さに惚れ惚れ中!
■フォレスター/2016年式

SUBARUのルックスとAWD性能に惚れ込んで、気が付けばGC8インプレッサに加えてSJ5フォレスターも手に入れてしまったという強者Goüさん。以来、雪道や泥濘地といった逆境とも言えるシチュエーションも苦にしない圧倒的な走破性にホレボレしてきたとのこと。
2台目に追加したフォレスターに関しては色々とカスタムを施しても、尚シンプルなスタイルをキープしているのがポイント。四駆に求められる素のポテンシャルが高いからこそ、キャンプギアなど快適性を向上させるプラスαの要素に投資できているのだ。
ちなみにキャンプ真っ只中おもむろにノートPC広げて仕事をはじめちゃうあたり、これまた出来るオトコのオーラが滲み出ていました。


設営90秒のテントでどこでも遊べてお仕事も!
●OWNER:Goüさん






SPECIFICAION
WHEEL●7本スポークホイール(16×7J+45) TIRE●TOYO OPEN COUNTRY R/T(235/70R16) EXTERIOR●ルーフラック=フラットラック+ワンオフフェアリング、270オーニング=YAKIMA、ルーフボックス=RIXBOX、フロントグリル=自家塗装+グリルマーカー、ウォータータンク=Midnight Forest、クォーターガラス=TOPO柄デカール、タイヤテーブル=Tail Gater、 INTERIOR● TUNING●リフトアップ=謎の海外製キット 他
PHOTO&TEXT:塩谷佳史


