連載

SUBIE

程よいサイズ感と高い走行性能がお気に入り!

■SUBARU XV/2020年式

キャンプだけでなく登山も趣味にしている山ガールのぽるうらさんは、いざ愛車を購入するタイミングで大好きな祖母から「SUBARU一択でしょ」とのアドバイスを貰い受けたとのこと。そんなスバル推しのおばあちゃんの実態を勝手に推測してみところ、おじいさんと農業を営むうえで相棒にしていたサンバートラック(別称は農道のポルシェ)の走りっぷりが今だ脳裏から離れないのではなかろうか!? という結論に達した。

それはさておき、おばあちゃんの教えに従って購入したXVは、ほどよいサイズ感とタフな走行性能でぽるうらさんの趣味を完璧にバックアップ!! 各地のキャンプ場はもとより登山道へアクセスするにもスバル自慢のAWDが絶対の安心感で包み込んでくれるとのこと。

また、スバル乗りになったからこそ大切な仲間も得られたSubaru CAMPに参加できたわけで、スバ推しおばあちゃんには感謝しかありませんね!!

エクステリア的にはマフラー交換と部分的なラッピングを施す程度で、基本的に工場出荷時のコンディションをキープしているぽるうらさんのXV。オフロードタイヤを履いたサマーシーズンの勇姿も拝んでみたいところ。

ネルデザインワークスのテントがお気に入り!

●OWNER:ぽるうらさん

純正ホワイトボディにさり気なく黒のアクセントを加えているのがポイント、というぽるうらさん。キャンプギアのセレクトにもこだわっている。

SPECIFICAION
WHEEL●BRIDGESTONE バルミナTR10(17×7J+55) TIRE●BRIDGESTONEブリザック(225/60R17) EXTERIOR●給油口=等高線ラッピング INTERIOR●ダッシュボードマット=Sunland、パドルシフトカバー TUNING●マフラー=柿本レーシング Class-KR 他

PHOTO&TEXT:塩谷佳史

「ガソリン満タンで航続距離1000km!」スバル初のストロングハイブリッドは歴代最長の航続距離!

人気SUV「クロストレック」に追加されたストロングハイブリッド(S:HEV)は、「休日が待ち遠しくなる、アウトドア・アクティビティの相棒」という想いが込められた。 最大の利点である燃費の良さはもちろん、シンメトリカルAWDや2.5L水平対向エンジンとの組み合わせで、高い悪路走破性、ゆとりのある動力性能を実現。 SUBARUの美点を受け継ぎつつ、泣き所と指摘されることが多い燃費を一気に引き上げ、ワンタンク1000kmを超える航続距離、 専用チューニングが施された足まわりによる快適な乗り心地も手に入れるなど、走りを全方位磨きあげた。 400万円前後の想定価格も十分に納得できる充実装備で、SUBARUが新しい扉を開くモデルといえる。

全車ハイブリッド! 新型スバル クロストレックで車中泊してみた! 一晩寝てみた結果は!?

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