カスタム 「ハイゼットの荷台、まだノーマル?」今すぐ始めたい保護&カスタム【写真・10枚目】 (01)あおりカバー あおりの存在感を、アルミ縞板が持つ高い質感で強調できるあおりカバー。500ハイゼットだけでなく、先代の200系もラインアップ。 アルミ縞板 (3)荷台あおり内プレート ボディカラーの一部が露出するため、メリハリが効く。購入時はチェーンの有無、そして車両のチェーンが純正かオプションかを要確認。 (4)キャビンバックパネルカバー(前期用) キャビン背面は補強のために凸凹が付いているが、出っ張っている部分はキズが付きやすい。キャビンバックパネルカバーで保護しよう。 (6)鳥居カバー 鳥居はさすがに前・後期共通化と思いきや、実は幅が前期より分厚くなっているため後期専用カバーを設定。写真は前期用となる。 (7)バッテリーカバー キャリイ用と同じく8本スリットが刻まれたバッテリーカバー。写真は前期用だが、後期用も新規設計で用意している。 (8)道具箱カバー 盗難防止キーの形状に合わせて、あらかじめキー部分をくり抜き加工した道具箱カバー。オプションで道具箱を追加したクルマの必需品。 (10)荷台リアパネル(前期のみ) こちらは前期用だけとなるが、ナンバーポケットと同型状で作られた荷台リアパネル。シンプルな作りのリアバンパーに個性をプラス。 (14)最大積載量プレート アルミ縞板のプレートをベースに、細かい文字まで丁寧に抜き加工を施した最大積載量プレート。ステンシル文字がワイルドさを主張。 (9)燃料キャップカバー 荷台以外も同じ素材で揃えたいユーザーのニーズに応えるべく、燃料キャップに被せるだけのカバーもある。こちらも200系の設定あり。 (11)リアフェンダーカバー 純正のリアフェンダーはボディ同色で、濃いボディカラーだと影と同化してしまう。リアフェンダーカバーを装着すれば注目度がアップ。 (12)荷台ステップカバー サイドから荷台に乗り込む際に使うステップ。このステップの下半分に装着するカバーもリリース。アルミ縞板は滑り止め効果もある。 (13)泥除けプレート 見るからに重みを感じる泥よけプレート。純正の泥よけに穴を開けて付けるのだが、ボルトやワッシャーなどの小物類は製品に付属する。 パーツは従来から好評だった前期用に加え、マイナーチェンジされた後期用も設定。キャビンだけでなく荷台も少々仕様変更が施されているため、いくつかのパーツを新規で開発。 (5)キャビンバックパネルカバー(後期用) 後期型のハイゼットはキャビン背面の凹凸形状が前期と違う。そこで後期専用のキャビンバックパネルカバーをイチから開発している。 (2)荷台あおりカバー内板一体式 あおりの内側3面を保護してくれるあおりカバー内板一体式。特に内側は荷物を積むだけに、キズや汚れが付きやすいために実用性も高い。 この画像の記事を読む