ディテールで違いをアピール

友人の勧めでRAV4を手に入れたというオーナー。ヘッドライトは、後期用ベースにサイドマーカーが点灯するように加工。さらにはUSテールやLIMITEDエンブレムを導入するなど、US仕様を彷彿とさせる1台に仕上げている。ブラックに塗装されたG”Zパッケージ”純正ホイールもポイントだ。

TOYOTA・50RAV4 G

SPECIFICATIONS
●ホイール:G”Zパッケージ”純正塗装(19インチ) ●タイヤ:ヨコハマ・エイビッドGT(235/55R19) ●エクステリア:USサイドマーカー加工、エンブレム&サイドバー=US ほか

RAV4がマイチェン!? 日本初上陸の4眼LEDヘッドライトが、最高にカッコイイ!

・アメリカでナンバーワンの人気ランプメーカーが日本上陸 ・第1弾はRAV4専用のプロジェクター式LEDヘッドライト ・片側4眼というセンセーショナルなレイアウト

「SUVだけど、前輪を可能な限り隠すデザイン」快適性にも効能ありのGR流 新型RAV4エアロ

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型RAV4 PHEVの発表に合わせ、GR PARTSのカスタマイズパーツを発売した。掲げたコンセプトは「AGILE × FUNCTIONAL」。エアロダイナミクスの知見を惜しみなく注ぎ込み、アグレッシブかつスポーティなスタイルと、機能性の両立を追求している。

パワフルなPHVのパワー感をさらに増幅! 「トヨタRAV4」見た目も走りもアップ

【RAV4 FES2024 #002】 カスタム人気も高いRAV4にターゲットを絞った『RAV4 FES』。既に定番イベントになった感もあるが、今年も青森ナンバーや九州のナンバーが見られるなど、全国各地からの参戦があったように大盛況! プラスαの見どころも豊富、楽しめる要素満載のイベントからRAV4オーナーをご紹介します!