GPライダーのレプリカやグラフィック、イラストの入ったヘルメット、シューズなどのライディングギア。お気に入りのアイテムを身につけるのは気持ちのいいこと、なんだけど、身につけてしまうと自分で見ることはできない。もっとお気に入りの眺めていたいと思ったことはありませんか? 部屋やガレージに飾ると埃をかぶるのが心配だし、シューズなどはそのまま部屋に持ち込むのはなんとなく気が引ける。そんなお悩みのライダーにぴったりのアイテムがデイトナから発売された。

ヘルメットディスプレイケース

縦方向に重ねることもできるので、ヘルメットコレクションのディスプレイにも。

ヘルメットディスプレイケースはPET素材で作られたクリアなボックス。サイズは幅450mm×奥行き330mm×高さ330mmで、フルフェイスのヘルメットが収納できるサイズ。現役使用中のヘルメットはもちろん、歴代のヘルメットやアンティークのヘルメットを収納してリビングやガレージにディスプレイすることができる。もちろんヘルメットだけでなく、フィギュアや思い出のグッズ、パーツなどを収納して展示可能。ドア部分はマグネット式なので、使いたい時にはすぐに取り出すこともできる。部屋やガレージのスペースに合わせてドアの開閉方向の変更も可能だ。

フルフェイスヘルメットがぴったり収納できるサイズ。
ドア部分はマグネット式で開閉可能。
取り出したい時に簡単に取り出せる。
組み立て式なので使わない時は省スペース。
誰でも簡単に組み立てることができる。
  • サイズ:450mm(幅)×330mm(奥行き)×330mm(高さ)
  • 素材:PET
  • 価格:3630円

シューズディスプレイケース

積み重ねてコレクションを兼ねたシューズボックスとしても利用できる。

ヘルメットディスプレイケースより一回り小さい幅360mm×奥行き270mm×高さ20.5mmのシューズディスプレイケース。ローカット〜ミディアムカットのスニーカーがぴったり収まるサイズ。ライディングシューズやグローブ、フィギュアなどを、埃や汚れなどから守りながらディスプレイできる。こちらもドアはマグネット式で、スペースに合わせてドアの開閉方向を変更できる。上下に連結が可能なので、玄関に置いてスニーカーをディスプレイしながらシューズボックスとしても利用できる。除湿・脱臭剤を入れておけばいつでもシューズをクリーンに間持つこともできる。埃を嫌うツールやパーツを保存したり、除湿剤を入れればカメラの防湿庫としても利用できそう。アイデア次第で色々な使い方ができるクリアなディスプレイケースだ。

ミドルカットのスニーカーが収まるサイズ。
ドアの開閉方向はスペースに合わせて変更できる。
組み立て式で小さく畳めるのもうれしい。
  • サイズ:360mm(幅)×270mm(奥行き)×20.5mm(高さ)
  • 素材:PET
  • 価格:2420円

株式会社デイトナ

株式会社デイトナはバイク文化の創造企業です。オートバイアフターパーツの企画・開発・販売を行っています。

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