迫力のあるホイールの履きこなしも見逃せない!
もともとそれほどカスタムに興味がなかったというオーナーだが、SNSなどの影響でカスタムの沼にドハマリ。ブラックボディにアクセントのゴールドを使うなど、愛車のヴォクシーをインパクト抜群な1台に仕上げている。
キャンバーはオーナー自身が一番バランスのいいと思った8度に設定。ワークエモーションT7Rを、ややアウトリップ気味で履きこなしているが「実は将来譲ることを考えて一般的なサイズで、スペーサーで出している」とのことだ。





SPECIFICATIONS
●ホイール:ワーク・ワークエモーションT7R 2P(18×9.5+38) ●タイヤ:ナンカン(215/35) ●エクステリア:F=アドミレイション、R=モデリスタ、ヘッドライト=オリジナル、テールレンズ=ノア後期純正 ●チューニング:車高調=ブリッツ ほか
※本記事は「スタイルワゴン」の記事を再編集したものです。

