プレスリリース 3代目「MINI カントリーマン」はフル電動2機種を含む豊富なパワートレインをラインナップ【動画】【写真・24枚目】 MINIとしては初めて4mを超える全長が与えられた新型「MINI カントリーマン」。ラインナップ最大のモデルとして、居住性と快適性が大幅に向上した。 同時デビューを果たした、新型MINI クーパーと新型MINI カントリーマン。 同時デビューを果たした、新型MINI クーパーと新型MINI カントリーマン。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 比較的サイズの大きなクロスオーバーながらも、Cd値は先代モデルの0.31から、0.26にアップ。シンプルでミニマルなデザインながらも、ひと目でMINI カントリーマンと分かるエクステリアを実現した。 比較的サイズの大きなクロスオーバーながらも、Cd値は先代モデルの0.31から、0.26にアップ。シンプルでミニマルなデザインながらも、ひと目でMINI カントリーマンと分かるエクステリアを実現した。 比較的サイズの大きなクロスオーバーながらも、Cd値は先代モデルの0.31から、0.26にアップ。シンプルでミニマルなデザインながらも、ひと目でMINI カントリーマンと分かるエクステリアを実現した。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のエクステリア。 今回発表された2種類のフル電動モデル「MINI カントリーマン E」と「MINI カントリーマン SE ALL4」に加えて、3種類のガソリンモデルをラインアップ。さらにディーゼルも追加される予定だ。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のインテリア。 ボディサイズとホイールベースの拡大により、前後シートの居住性が大幅に向上。ラゲッジスペースは通常状態で460リッター、リヤシートを折りたたむことで1450リッターまで拡大する。 MINIシリーズ最大のボディサイズを持つクロスオーバーモデルとして、人気を集めてきたMINI カントリーマンが、3代目に進化を果たした。 MINIシリーズ最大のボディサイズを持つクロスオーバーモデルとして、人気を集めてきたMINI カントリーマンが、3代目に進化を果たした。 3代目に進化を果たした、新型「MINI カントリーマン」。 3代目に進化を果たした、新型「MINI カントリーマン」。 同時発表された新型MINI クーパー同様に、コクピットのセンターに240mm円形有機ELディスプレイを配置。また、センターコンソールのギヤセレクターが廃止されており、実用的で広々とした収納スペースが確保されている。 ラインアップ最大サイズを誇る新型「MINI カントリーマン」のインテリア。 同時発表された新型MINI クーパー同様に、コクピットのセンターに240mm円形有機ELディスプレイを配置。また、センターコンソールのギヤセレクターが廃止されており、実用的で広々とした収納スペースが確保されている。 この画像の記事を読む