オフロード ヤマハと言えば、SR?WR?YZF?いや、やっぱりセローでしょ!今でも欲しい!ヤマハ・セローが35年愛された理由と中古価格が落ちないワケ。【写真・5枚目】 ツーリングセロー・2016年モデル ツーリングセロー・2016年モデル。足周りには前21インチ、後18インチの軽量アルミリムに低騒音タイヤを採用。オフでの走破性とオンでのグリップ力を両立している。 ツーリングセロー・2016年モデル(55万9440円※発売当時価格) ツーリングセロー・2016年モデルの燃料タンクは9.6L。コンパクトな設計は誰でもニーグリップしやすい。 ツーリングセロー・2016年モデルのメーター。液晶パネルはスピード、オド、トリップ、時計という構成で、大きくて押しやすいスイッチも実用的。 ツーリングセロー・2016年モデルのリヤキャリ。頑丈なステー×大型キャリアでどんな荷物もOK。シートともツライチだから載せやすい。 ツーリングセロー・2016年モデルのエンジンは空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒249cc(5速リターン)。低地燃費は40km/L。 ツーリングセロー・2016年モデルの18インチリヤタイヤ。ホイールはチューブレスのスポークタイプなのでパンクしても補修がラク。 ツーリングセロー・2016年モデル。がっちりしたフロントガードにスクリーンやナックルガードで快適性を高めている。 2026年3月現在、バイク王で販売されているセローの中古車は29台。※成約により、なくなっている場合あり。 セロー250・2018年モデル(56万4840円※発売当時価格) セロー250・2018年モデル セロー FINAL EDITION(58万8500円※2020年発売当時価格) この画像の記事を読む