試乗 「スバルの四駆」はEVでも最強なのか?新型トレイルシーカーで雪道を走って確かめる!【写真・3枚目】 スバル・トレイルシーカー(プロトタイプ)、群馬サイクルスポーツセンター雪上試乗会。 試乗当日の群サイ。 日産GT-R(R35型)に搭載されるAWDシステムはFRベースの「独立型トランスアクスル4WD」。雪道でもスポーツ走行を楽しめるパフォーマンスをアピールした。 2025年10月のマイナーチェンジでD型となったスバル・ソルテラは、パワートレインを刷新。高い評価を得ている。 日産のフルタイムAWDの嚆矢「ATTESA(アテーサ)」以来長年培ってきたAWDの知見が投入された「e-4ORCE」をEVのアリアにも採用。 『ジャパンモビリティショー2025』のトレイルシーカー。 雪の"群サイ"で実施されたトレイルシーカーのプロトタイプ試乗会。 トレイルシーカーの試乗車。 トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車) トレイルシーカーのフロント側eAxle。 トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車)。フロントオーバーハングの短さがよくわかる。 トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車) トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車) トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車)は、雪の難コースでも何周でもしていたくなる愉しさであった。 トレイルシーカーの「X-MODE」スイッチ。 トレイルシーカー「ET-HS」(20インチホイール装着車) リヤシートにもシートヒーターが備わる。 フロントシートヒーターはもちろん、ステアリングヒーターも備わる。 トレイルシーカー「EY-HS」(18インチホイール車) 長時間ドライブは未体験ながら、ボコボコのコースでも乗り心地が良く、ツイステぃなコースでもしっかりとホールドしてくれたシートの出来は良さそうだ。 高速道路のサービスエリアの充電器は徐々に増えつつあるが、場所によってはまだまだ少ない。 スバル・トレイルシーカー雪上試乗会(群馬サイクルスポーツセンター)。 雪の"群サイ"で実施されたトレイルシーカーのプロトタイプ試乗会。 試乗中の様子。 この画像の記事を読む