アイテム(カスタム) 「キャビン背面の下部もカバー」働く軽トラのキズ防止+ドレスアップ! スズキ・スーパーキャリイを新発想カスタマイズ【写真・1枚目】 (5)キャビンバックパネル下カバー 長尺物を積むため奥行きを持たせたキャビン背面の下部を保護してくれる、キャビンバックパネル下カバー。パーツは6点で構成される。 (4)キャビンバックパネル上カバー 立体的な造形にジャストフィットなパックパネル上カバー。キャリイの標準キャビンと比べるとアールがキツく、開発に苦労したとか。 (7)バッテリーカバー 純正のバッテリーカバーはプラスチック製だが、この部分にアルミ縞板のバッテリーカバーを装着すれば見た目が大きくグレードアップ。 (14)最大積載量プレート スーパーキャリイも最大積載量は350㎏となる。純正の積載量表示はステッカーだが、プレートに置き換えるだけで上級なイメージに。 (8) 燃料キャップカバーもアルミ縞板を用意。こちらも両面テープで貼り付けるだけ。滑り止め効果もあるアルミ縞板だから握り心地も良い。 (9)リアフェンダーカバー ノーマルのリアフェンダーを華やかに見せてくれる、リアフェンダーカバー。左右合わせて4ピースで構成され、視覚効果はかなり高い。 (10)荷台ステップカバー 荷台に乗り込む時に便利な側面のステップ。サイドまわりにもう少し華やかさが欲しいなら、専用設計の荷台ステップカバーを付けよう。 (11)リアコーナーカバー 厚みのあるアルミ縞板だがキッチリ曲げ加工が施され、フィッティングもバッチリなリアコーナーカバー。センサー付は取り付け不可。 (12)泥除けプレート ドリルなどで純正の泥よけに穴を開け、付属のネジで固定するだけと簡単。見るからにゴツい質感を持つアルミ縞板だから重厚感がある。 (13)テールランプガード テールランプの破損防止に効果を発揮するテールランプガード。オフロード仕様だけでなく、仕事などで荷台を酷使する人にも勧めたい。 (3)荷台あおりカバー内板一体式 あおりの上部だけでなく、内側を丸ごと保護できる一体式の荷台あおりカバー。ボディカラーとのコントラストが冴えている。 (6)鳥居カバー(切り欠け有/切り欠け無) 鳥居カバーは作業灯付き車用に切り欠き入りのタイプが設定される。作業灯が付いていない車両用もあるため、購入する前に確認しよう。 SUZUKI・スーパーキャリイ(DA16T) 大きなキャビンが特徴のスーパーキャリイは、アルミ縞板のパーツで統一。デモカーのようにダークブルーはもちろん、新たに追加されたモスグレーメタリックにも合うだろう。 (1)あおりカバー あおりの上部3辺を保護するあおりカバー。キャリイ用は標準とスーパーがあるので、購入の際は確認しよう。写真はアルミ縞板タイプだ。 (2)荷台あおり内プレート あおり内プレートの天地が若干短くボディカラーの一部が露出するため、スタイリッシュな雰囲気に。ステンレスとアルミ縞板のいずれかを選べる。 この画像の記事を読む