旧車 「ええっ!このクルマ、スバル・レガシィじゃないの!?」令和で一番詳しい【いすゞアスカCX徹底解説】【写真・18枚目】 いすゞアスカCXのエンブレム。 スバル・ビッグホーン(1988年) SUBARU Indiana Automotive いすゞジェミニ(2代目/JT150型) いすゞアスカ 「NAVI5」 「NAVI5」 いすゞアスカCX 初代レガシィ(前期型)。 初代レガシィ(後期型)。 いすゞアスカCX FFなのでプロペラシャフト・リヤデフ・リヤドライブシャフトが存在しない。 EJ20D型1994cc水平対向4気筒DOHC16バルブエンジン。 比較的軽量なため意外とキビキビ走る。 アスカCX(取材車)の型式プレート。 フロントグリルのいすゞエンブレム。 トランクリッドのメーカーロゴとガーニッシュの車名と排気量(2.0)プレート。 リヤクォーターウインドウ下のエンブレム。 ホイールキャップのデザインは共通だが、中央はいすゞの車名になっている。 いすゞアスカCXのコックピット。ステアリングのエンブレム以外はレガシィと共通。 いすゞアスカCXのフロントシート。 いすゞアスカCXのリヤリーと。中央席のみ2点式シートベルトで、ヘッドレストも用意されない。 いすゞアスカのスポーツモデル「イルムシャー」。 赤外線リモコンドアロック(黒い四角が受信部)。 フルオートエアコン。純正オーディオはカセットデッキ+AM/FMラジオ。 開閉式のマニュアル操作パネル。 3代目いすゞアスカとなる5代目ホンダ・アコード。 4代目いすゞアスカとなる6代目ホンダ・アコード。 NAの水平対向4気筒エンジンのエキゾーストパイプがうねる。 いすゞアスカCX。 取材車はコーナーポールを装着していたが、後付けの社外品のように見える。 照明付き助手席バニティミラー。 いすゞアスカCX ATシフトレバーの注意書き。 純正ドアバイザーを装備。 電動パワーアンテナを装備。 リヤシート。シートベルトは左右が3点式、中央が2点式。 いすゞアスカCXのコックピット。 運転席のみランバーサポートを備える。 センターコンソールボックスはコインホルダー付き。 オーディオ下に蓋付きの小物入れと、その下に灰皿を配置。 小物入れの蓋はオープンk状態で止まる。灰皿はプッシュオープン式。 Photo by NAGAYAMA ステアリングはウレタン。中央のエンブレムがいすゞになっている。 いすゞアスカCXの助手席。 いすゞアスカCXの助手席。 シートバックポケットは左右両方に備わる。 リヤシートのアームレスト。 リヤシートは4対2対4分割可倒式。 全面トランクスルーが可能。 グローブボックスは内張付き。 メーターは左から燃料、速度、ATシフトインジケーター、回転、水温の並び。 未装備スイッチの化粧パネルには車名が入る。 ワイパーはインターバルの感覚調整機能付き。 ストレートタイプのATシフト。4速ATでマニュアルモードボタンを備える。 リヤデフォッガーと電動ミラーの調整スイッチ。 ランプが備わるフロントドア。パワーウインドウと主柱ドアロックを装備。 リヤドアにもドアランプが備わる。 奥行きがあり大容量のトランクルーム。 カーペットをめくると左右トランクがあり、その下にスペア(テンパー)タイヤが収まる。停止表示機材はいすゞ純正品だ。 トランク左側壁にジャッキが格納されている。 いすゞアスカ SUBARU-ISUZU Automotive Inc この画像の記事を読む