ハンターカブ 「まるでトランスフォーマー!?」自作アルミ外装で近未来化したハンターカブ【写真・9枚目】 BW'S125用LEDテールを流用。アルミ製ハウジングとスフィアライト製ウインカーによって近未来感を高めている。 装着されたアルミパーツは、トップケースやサイドケースとの相性も良く、まるで市販コンプリートモデルのような完成度。 左右サイドケース周辺もアルミ素材で統一。機能性を重視しながらも、メカニカルなデザインとして成立させている。 マフラーはヨシムラ製のアップタイプを装着。 自作アルミパーツによってノーマルの面影を残しながらも近未来的なスタイルへ変貌。ツーリングユースも考慮した実戦仕様だ。 自作アルミ外装で覆われたフロント周り。3Dプリンター製ベースを活用し、ウインカーをスマートに埋め込んでいる。 オプミッド製多機能メーターを中心に電装系を構築。キーオン時にはオープニング演出も楽しめる。 レッグシールドからセンターキャリアまでアルミでワンオフ製作。サンドブラストで刻まれたロゴも見どころだ。 この画像の記事を読む